虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    1: 風吹けば名無し 2018/12/18(火) 06:23:20.89 ID:JTawiXd90
     阪神は17日、中日を自由契約になったオネルキ・ガルシア投手(29)と来季の選手契約を締結したことを発表した。1年契約で年俸は150万ドル(約1億7000万円)。兵庫県西宮市内の球団事務所で報道陣に対応した谷本修球団本部長(54)は、今季広島や巨人といった上位相手に勝ち越している投球を評価。最下位からの巻き返しを狙う阪神にとって、大きな戦力補強となった。(金額は推定)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000023-dal-base

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/17(月) 05:18:31.99 ID:5ZgtSjpHp
    阪神は西と選手契約を締結した後、2週間以内にオリックス側にプロテクトリストを提出しますね。7日に即、選手契約を締結しているならば、提出期限は今週の週末となります。
    すでに先週のうちにプロテクトリストの作成に着手していますが、矢野監督は「28人というのは意外と少ない。(人選に)苦労するよ」と漏らしていました。
    2年前、同じくオリックスからFA宣言した糸井を獲得した際も、人的補償を求められ、金田を奪われましたね。今回も誰かがオリックスから指名されるでしょう。

    その“誰か”ですが、こちらが勝手にプロテクトリストを予想すると、そこから外れる“危険地帯”にいそうな選手は投手では岩田、石崎、青柳ですかね。打では江越、板山らの名前が浮かんできます。

    オリックスは西を奪われた直後、阪神に対してこう機先を制しました。

    「ウチは金子も中島も抜けた。小谷野も引退して、ベテラン勢がいないんだ。もし、プロテクトから福留や鳥谷、藤川球児や能見らが抜けていたら容赦なく行かせてもらう」

    これは一種の脅し?とも思えますが、阪神側からすれば鳥谷や球児、能見を外すことも現実的にはできるわけもなく、結局、プロテクトから外すのは伸び悩む中堅クラスになるでしょう。

    「江越や板山らが獲られたら痛い…かもしれないが、28人の枠を考えると外さざるを得ないだろうね。でも、オリックスが欲しいのは投手だろうね。
    金子も日本ハムに移籍したし、西もいない。先発陣が苦しいから、先発のできる投手を第一候補にするはずだ」とは球界関係者の言葉です。

    ならば、青柳や石崎、岩田?辺りが最有力候補になるのでしょうか。

    しかし、阪神側はたとえ誰を指名されても粛々と手続き通りに前に進むしかありません。人的補償を覚悟の上で西獲得を進めたわけで、いわば人的補償は織り込み済みのはずです。
    そこで痛がっていても仕方のない話でもあります。それよりも大事なことは現時点でも全く解消されていないチームの最重要課題に取り組むことでしょう。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181216/tig18121618000009-n3.html

    【【悲報】西の人的補償“危険地帯”にいるのは岩田、石崎、青柳、江越、板山らか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/17(月)18:58:25 ID:vFQ
    西「鷹の方が金は倍以上あったけど阪神行くで」
    阪神「ファッ??」

    ガルシア「単年1.7億デ契約スルデ」
    阪神「ファッ??」

    【阪神「西争奪戦は鷹に勝てない…ガルシアは複数年要求…もうアカン…」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/12/17(月) 11:10:53.24 ID:2dRXUZUw0
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201812160000756.html
    [2018年12月16日22時34分]

    国際バスケットボール連盟(FIBA)が16日、日本バスケットボール協会のモニタリングについての会見を都内で行い、タスクフォースコアチェアマンも務める、日本協会のエグゼクティブアドバイザーの川淵三郎氏(82)が、元日本代表らバスケットボール関係者で構成される日本バスケットボール推進協議会に対し「よくもこう言うことを言ってくるなと不思議でしょうがない」と怒りの表情で苦言を呈した。

    同協議会はこれまでも日本協会に対し、協会執行部をバスケットボール関係者に戻してほしいなどの要望書を送付。川淵氏は「参考にするに値しない外部団体」と位置づけてきた。しかし同協議会は12日付でFIBAのインゴ・ワイス財務部長(55)に対しても、日本協会のガバナンスやコンプライアンス面を批判し、調査を依頼する旨のメールを送付。

    川淵氏は「強化がうまくいってないとか、幹部にBリーグのチェアマンが入っているのがおかしいとか、何でまずいのかわからない質問ばかり。協会とリーグの協働なくして発展はないと思うけどね」と反論した。

    メールを受け取ったワイス氏は記載されていたという日本協会のガバナンスへの指摘に対し、「FIBAとしては日本協会のガバナンスにも満足しているし、不足はない」とコメント。

    14年の12月には同協議会と会談をしていたことがあることを明かし、「川淵さんはバスケの発展のために、40代のような発想で時代の流れも読めて勉強されている方。あの方たちは120歳くらいの話をしていた。モントリオール五輪とか、64年の東京五輪で止まっていた。日本のバスケットの墓堀役と受け止めている」と語気を強めて批判している。

    【【悲報】日本バスケットボール推進協議会、バスケ協会とFIBAにボロクソに叩かれる 】の続きを読む

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