虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 08:00:30.20 ID:lKlv6xoQd
    ◆54.3%がクライマックス・シリーズはいらない派

     しかし、一部プロ野球ファンからは「クライマックスシリーズはいらいない」という意見が噴出しているのをご存知だろうか。

     日刊SPA!のアンケート調査では、54.3%の人が「クライマックスシリーズは不要である」と答えており、
    「どちらかと言えば不要」と答えた人も合わせれば、約7割の人が不要と考えている結果となった。

    【質問】プロ野球のクライマックスシリーズ、必要だと思いますか?

    1:必要だと思う……18.1%
    2:どちらかと言えば必要……13.1%
    3:どちらかと言えば不要……14.6%
    4:不要だと思う……54.3%
    https://nikkan-spa.jp/1404853?display=b

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 10:20:03.93 ID:fSFiRkicp
    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>
    個人的に注目していた数字があった。それは、レギュラーシーズンで100試合以上先発する捕手が現れるか、どうかだ。
    中日担当時代に通算3021試合出場の日本記録を持つ谷繁元信氏(46=日刊スポーツ評論家)から「捕手は100試合以上(先発で)出てなんぼ」という話をよく聞いた。
    阪神では10年に城島が全144試合に出場して以来、100試合以上先発出場した捕手がいなかった。正捕手不在-。虎が抱える長年のテーマでもあった。
    では結果はどうだったのか。結論から書けば現れなかった。梅野の90試合が最多。坂本の37試合、岡崎の16試合と続いた。
    「シーズンをトータルで考えることが出来る捕手になりたい。試合を任せられるように」。100試合の話を振ると、梅野は毎回そんな話をしていた。
    チームの勝利に直結するポジション。固定されれば、チームの安定につながる。来季は100試合捕手が現れるか。また注目したい。【阪神担当=桝井聡】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00030445-nksports-base

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/19(木) 05:55:31.36 ID:HfZ3pQqv0
    1番 2B 糸原 3割 10本
    2番 RF 糸井 3割 20本
    3番 3B 大山 3割 30本
    4番 1B ロザリオ 3割 30本
    5番 CF 中谷 3割30本
    6番 LF 福留 3割20本
    7番 SS 北條 3割15本
    8番 C 原口 3割 20本
    9番 P 秋山 3割5本

    やべーよ

    【来年の阪神打線(アタックフォルム)強過ぎWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む




    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 06:07:24.40 ID:wdkNn8Oh0
    阪神・金本知憲監督(49)が19日、大山悠輔内野手(22)の遊撃へのコンバートの可能性を明かした。今季、1軍では主に一塁を守ったが、18日のオーナー報告後に熱望した外国人の大砲獲得が成功した場合、その選手が一塁を守る可能性がある。
    出場機会を増やし、魅力あふれる打撃をより伸ばす意味でも、二塁、外野も含めてあらゆる可能性を探っていく。

     確かな成長を感じさせ、大きな期待を抱かせてくれたからこそ、その打撃を生かし、伸ばしていきたい。最初からスタメンのイスを用意するわけではないが、できる限りグラウンドに立たせる意味でも、あらゆる可能性を探る。
    金本監督が、大山を遊撃で起用する可能性を明かした。

     「(一塁以外の可能性を問われ)そこはコーチと話し合って練習はさせると思うよ。ショートもセカンドもサードも。外野も。どこでも。
    さすがに二遊間は厳しいかも分からんけど、(コーチ陣に内野出身の)久慈も平田さんもいるから。適性を見てもらって」

     首脳陣の方から、可能性を狭めることはない。6月に初めて1軍に昇格させてからは、優勝争いの中でも試合で使い続けた。DeNAとのCSファーストSでもスタメンで起用すると、3試合で打率・538、1本塁打4打点の活躍で応えてくれた。
    さらなる飛躍を予感するからこそ、できる限り試合で起用できるような準備をさせておきたい。

     「(出場機会を増やすためのコンバートプランかと問われ)もちろん。ファーストに外国人がガーンといいの取れた場合、ファーストで(大山を)使えなくなるから。今年はトリ(鳥谷)もサードで元気やったから」

     18日のオーナー報告後の会見で話したように、来季の優勝を目指す上で一発のある大砲助っ人を熱望。仮に今後、獲得に成功した場合に大山と守備位置が重なる可能性もある。
    その時に、その助っ人らと同時起用することも考え、遊撃を含めて、投手と捕手以外の全ポジションでの起用を視野に入れ、秋季練習から取り組ませる。

     「(今後の打撃面は)タイミングの取り方、球を捉える技術的なものは想像以上にあったから。振る力を付けたら技術ももっと生きる。すごい、大器の予感はあるよね」

     当然、守備だけでなく打撃面も継続して課題に取り組ませる。将来的な4番の可能性に関しても「まあ、候補になってくると思うよ」ときっぱり。
    ポテンシャルの高さを十分に示してくれた1年目。描く未来予想図に、大山の名前はしっかり組み込まれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000007-dal-base

    【阪神大山、遊撃も守れ!金本監督明かす 捕手以外全ポジション視野】の続きを読む

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