虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/20(金)08:50:07 ID:C2F
    ふくださん @fukudasun

    スポーツ紙にもの申す オリックス原拓也内野手
    「主力選手だけじゃなくて、日の当たらない地味な選手にも注目してください ! 僕も声出 して頑張ってますから!」(日刊スポーツ)
    https://twitter.com/fukudasun/status/568553101235322880

    スポーツ紙にもの申す 阪神上本内野手
    「お願いだからもうソッとしておいてください…」(日刊スポーツ)
    https://twitter.com/fukudasun/status/568552585570824192

    スポーツ紙にもの申す 西武炭谷捕手
    「テレビ面(ラテ欄)を大きくしてほしいです。いつもコンビニで買ってますけど、『何時から何の番組と、すぐに分かるぐらいの大きさだといいですね。よろしくお願いします!」(日刊スポーツ)
    https://twitter.com/fukudasun/status/568552300941160448

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 01:53:39.51 ID:nT4Josji0.net
    岡本(巨) まあ悪くはないキャンプを送っている模様。守備は前評判通りの酷さ
    横山(神) 出遅れるがブルペンでの評判はいい、実戦でどうなるか
    野間(広) いいのか悪いのかよくわからないがとりあえず開幕一軍を目指せるレベル
    野村(中) あまり情報がないがOBに駄目出しされたとかいう噂も
    山崎康(De) 本日韓国球団相手に登板。無事に炎上し、横浜ドラ1の力を見せつける
    竹下(ヤ) 身体の強さが自慢だったが即怪我、一軍昇格を延期される

    【2014ドラフト1位指名選手の現状】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 13:34:07.42 ID:fyNy1KJK0.net

    春季キャンプ練習試合(19日、阪神9-9ヤクルト、浦添)阪神が19日、ヤクルトとの練習試合(浦添)を9-9で引き分けた。6点を追う展開だったが、八回に北條史也内野手(20)の2点二塁打、九回に中谷将大外野手(22)の3ランで、ドローに持ち込んだ。主力ぞろいの相手に太刀打ちできず、まるで“春眠”のような試合が、若虎の執念で一転。これを機に、グイグイ伸びろ!

     こんな若虎の姿がみたかった。今季初の同一リーグとの対戦。バレンティン、川端をのぞく、ほぼベストメンバーをそろえた真中ヤクルトに牙をむいた。一時は6点ビハインドも、最後まであきらめない。和田監督も、その闘魂を十分感じた。

     「出ているメンバーで勝つことに執念を燃やす。追い越せはしなかったが、そういう気持ちが最後まで出ていた」

     先発・秋山が2回6失点と炎上し、六回攻撃前には応援団から「気合を入れろ!」コールを受けた中での3試合連続ドロー。対外試合4戦目も白星には届かなかったが、新星たちがアピールし、負けなかったことが収穫だった。

     風穴を開けたのが、高卒3年目・北條だった。

     「狙い球とか全然自分のスイングできてなかったんで、最後だけは力強く振れたかなと思います」

     4-9の八回二死一、二塁。ドラフト6位・土肥寛昌投手(ホンダ鈴鹿)の直球をとらえ、左中間突破の2点二塁打。初の1軍キャンプも「H」ランプを灯したのは13日の韓国サムスン戦(宜野座)での左前打のみ。打席前までの実戦打率・071(14打数1安打)、11打席連続無安打と苦しんでいただけに、首脳陣も安どしていた。

     「まだまだ練習しなければいけないが、北條は戦力としてシーズンでも使えると思っている。ぜひとも1軍に残したい。鳥谷の控えの1番手」

     首脳陣の一人が幕構想を明かした。内野手は鳥谷、上本、西岡、ゴメス、今成、新井ら飽和状態とみられているが、実は違う。今の1軍で遊撃を試合で守れるのは鳥谷と北條のみ。和田監督が1軍に抜てきしたのは、不測の事態への備えだけではなく、“ポスト鳥谷”という位置づけがあるからだった。

     北條の一撃から、最後に決めたのは高卒5年目の中谷だ。九回二死一、二塁。あと1人の状況で、19歳左腕・児山から左翼席へドカン。「アピールしようと思いました。ものにできて、よかった。積極的にいこうと思いました」。開幕1軍へ食らいつく男たちは決してあきらめなかった。

     昨季最下位ながらリーグ1位のチーム打率・279を誇った燕相手に大健闘といっていい。和田監督は「ヤクルトとやるときはこういう展開になることが多い。特に神宮では打ち合いになることが多い」と警戒を強めた。

     21日のDeNA戦(宜野湾)からは最終クールに突入。生き残りをかける若虎の意地が、開幕へ向けてチームを強くしていく。 【【阪神】北條、一軍内定】の続きを読む

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