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【wikiより】
2018年には、春季一軍キャンプ中の紅白戦(2月7日)からオープン戦にかけての登板試合で、29イニング連続無失点を記録

このような好調を背景に、一軍公式戦の開幕から先発陣の一角に抜擢されると、
4月4日の対DeNA戦(横浜スタジアム)でシーズン初登板・初先発・初勝利を記録した

シーズン5試合目の登板であった
5月6日の対中日ドラゴンズ戦(甲子園)では、シーズン初登板からの3連勝を達成するとともに、前年のシーズン勝利数(2勝)を上回った

8月18日の対ヤクルト戦(神宮)では、シーズン2度目の3連勝を自身初の3登板試合連続勝利で達成。

この試合の勝利によって7勝3敗という成績を残していた
が、以降の試合では勝ち星に恵まれず、4連敗でシーズンを終えた。

一軍公式戦全体では、23試合の登板で、7勝7敗、防御率4.77をマーク。

全ての登板試合で先発を任されたが、試合の序盤から多くの四球を出す傾向が見られたほか、勝利投手になった試合でも救援陣の好投に助けられる展開が相次いだ


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E6%B3%B0%E5%B7%B1#%E9%98%AA%E7%A5%9E%E6%99%82%E4%BB%A3


【管理人コメント】
期待の若手右腕である小野投手。

2年目のシーズンでローテを守り7勝は立派だったのではないでしょうか。

ただ四球が非常に多いので2019年シーズンでは改善した姿でローテを守っていってほしいです。

奪三振率も素晴らしいので制球力を身につけて2019年は二桁勝利に到達できるような活躍を期待しています。