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【wikiより】
2018年には、シーズンを通じて正捕手に定着。

6月終了時点では打率.217と低迷していたものの、夏場に調子を上げ
、特に23試合に出場した8月には、打率.338、4本塁打、10打点を記録したことから、月間MVPの候補にも挙げられた。

その後は調子を維持し、結果的に自己最多の132試合に出場、打率.259、100安打、8本塁打、47打点、OPS.724など、ほとんどの打撃部門において自己最高の成績を残した。

また、阪神の生え抜き捕手としては
1988年木戸克彦以来30年振りにセ・リーグの最終規定打席に到達

守備面では、リーグ2位の盗塁阻止率.320を記録し、セ・リーグ捕手部門の
ゴールデングラブ賞に選ばれた。

阪神の捕手では
2010年城島健司以来、生え抜きの捕手では1985年の木戸以来3人目の受賞であり、リーグ最下位チームから捕手が選出されたのはリーグ史上初の出来事である

オフには、2400万円増の5000万円で契約を更改した(金額は推定)


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%87%8E%E9%9A%86%E5%A4%AA%E9%83%8E


【管理人コメント】
GG賞を受賞した梅野捕手。

昨季は全ての成績を向上させ正捕手の座を守りきりました。

開幕当初こそ打撃不振ではあったものの夏場以降には調子を上げ好成績を残すことができました。

今季は開幕から好調を維持して一年怪我なく阪神の投手陣をリードしていってくれることを期待しています。




【2018年HRGIF】
20180401001
※1号

2018梅野3号
※3号

2018梅野4号
※4号

2018梅野5号
※5号

2018梅野6号
※6号

2018梅野7号
※7号

2018梅野8号
※8号