虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    2018年02月

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)23:58:09 ID:HRu
    侍ジャパンとオーストラリアが試合をするという紹介

    WBSC to live-stream No. 2 Japan vs. No. 8 Australia two-game Series
    http://www.wbsc.org/wbsc-live-stream-japan-australia-two-game-series/

    >Daisan Ho (Hanshin Tigers)
    no title

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/22(木)09:55:13 ID:37n
    素顔は姉似の美少年
    甲子園で活躍しドラフト会議で指名される運動神経
    プロ球界でも2桁本塁打や2桁盗塁を狙える身体能力
    官僚大学など名門大学に入れる頭脳
    大企業の猪狩コンツェルンやミゾットスポーツや神楽坂に入社できる
    緑のおさげ彼女持ち
    PやOとは違う

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)20:34:52 ID:fu5
    1(左) 斬仙剣 (玉鼎真人)
    2(遊) 番天印 (広成子、殷郊)
    3(中) 紅水陣 (王天君)
    4(指) 禁鞭  (聞仲、張奎)
    5(右) 太極符印(普賢真人)
    6(三) 紅砂陣 (張天君)
    7(一) 六魂幡 (通天教主、楊?)
    8(二) 陰陽鏡 (赤精子、殷洪)
    9(捕) 傾世元禳(蘇妲己、太上老君)
    代走  花狐貂 (魔礼寿)

    先発  雷公鞭 (申公豹)
    中継  太極図 (太上老君、太公望)
    中継  落魂陣 (姚天君)
    抑え  四宝剣 (女?)

    【欲しい宝貝で打線組んだwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/02/25(日) 22:51:23.04 ID:CAP_USER9
     2月25日、モール・オブ・アジア・アリーナで「FIBAバスケットボール ワールドカップ2019 アジア地区 1次予選(Window2)」が行われ、男子日本代表がフィリピンと対戦した。

     3連敗中の日本は、22日のチャイニーズ・タイペイ戦から2名を入れ替え、篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)、田中大貴(アルバルク東京)、比江島慎(シーホース三河)、アイラ・ブラウン(琉球ゴールデンキングス)、竹内譲次(A東京)の5名で試合をスタートした。

     試合は、開始早々に篠山がドライブで切りこみ先制点を奪取。すぐさまアンドレイ・ブラッチに返されたが、開始1分7秒からブラウンの3ポイントとダンク、田中のレイアップなどが決まり先行する。すると、比江島、篠山も続いて開始約5分間で20-7と大きくリードを得る。しかし、その後は流れが一変。残り4分8秒から連続9失点を喫すると、同23秒にオフェンスリバウンドから得点を与え、22-21と一気に点差を詰められ第1クォーターを終えた。

     続く第2クォーターは、いきなり3ポイントを決められリードを奪われると、相手の攻撃を止められず点差を10点に広げられる。日本は開始3分16秒に辻のフリースローでようやく初得点を記録するも、そこからガブリエル・ノーウッドに2本の3ポイントを許し、残り4分58秒時点で26-41。それでも、直後に比江島の3ポイントが決まると、比江島とブラウンを起点に攻め立て、同20秒で2点差まで追いあげる。しかし、終了間際に3ポイントを許してしまい41-45で試合を折り返した。

     第3クォーターも相手の3ポイントからスタートしたが、篠山が同じく3ポイントで応戦。日本は竹内、田中の得点でついていくも、リバウンドを支配され徐々に離されてしまう。51-64で迎えた残り1分57秒から比江島の3ポイント、宇都直輝(富山グラウジーズ)のフリースローで1ケタ点差に戻したが、ジェイソン・カストロに連続3ポイントを許し、11点ビハインドで第4クォーターへ。

     追いつきたい日本は、最終クォーター開始2分50秒に比江島の3ポイントで68-77とする。その後も辻の3ポイント、張本天傑(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)のプロックショットなどで食らいつくも、10点前後の点差を縮まられまいまま試合は終盤へ突入する。しかし、12点ビハインドで迎えた試合終了3分11秒から辻が3本のフリースローを沈めると、同1分23秒からブラウンの3ポイント、田中の速攻が決まり、同1分時点で82-86まで詰め寄る。さらには、ブラウンのスティールから再び田中が決めて2点差。しかし、同12秒にカストロに得点を奪われると、最後はブラッチにフリースローを決められ、最終スコア84-89で試合終了。終盤に怒とうの追いあげを見せた日本だったが、あと一歩及ばす同予選4連敗となった。
     
    【試合結果】
    日本 84-89 フィリピン(@モール・オブ・アジア・アリーナ)
    JPN|22|19|20|23|=84
    PHI|21|25|26|17|=89

    2/25(日) 22:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00049272-bballk-spo

    【<バスケ男子日本代表<敵地でフィリピンに敗れる!終盤の追いあげ実らずW杯予選4連敗...】の続きを読む


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