虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2018年06月

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/06/29(金) 20:52:20.88 ID:CAP_USER9
    阪神vs西野J デイリースポーツ1面争う「もう1つの戦い」/兵庫県
    6/29(金) 12:06配信 サンテレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00010000-suntvv-l28

    編集作業に追われるデイリースポーツ編集局
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    紙面製作を指示する中村編集長(左端)
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    1面に阪神と日本代表が同居する異例の紙面
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    サッカーワールドカップロシア大会、日本の1次リーグ最終戦の28日、兵庫県神戸市のスポーツ紙では翌日の1面を争う「もう1つの戦い」が繰り広げられていました。
    「てこでもぶれない」あの新聞社を取材しました。

    28日午後5時。やってきたのはこちら、デイリースポーツ(本社・神戸市)。そこでは、翌日の紙面のラインナップを決めるための会議が開かれていました。
    デイリースポーツと言えば、自らを「てこでもぶれない」と称するほどの虎党。勝っても負けても、1面は虎、虎、虎!この日の阪神は横浜からの3連勝がかかった大一番でもあったのですが、ここで、デイリースポーツはある大きな決断を下します。
    なんと、1面を日本代表で行く可能性が。1面を飾るのは阪神か?それとも日本代表か?
    この日の阪神戦。9回で勝ち越した阪神は見事3連勝を飾り、さらに能見投手がプロ通算100勝という記念すべき試合に。
    しかし、ここで中村編集長は歴史を変える大きな決断を下します。なんと、日本代表を1面に持ってくることに。

    そして午後11時にキックオフしたポーランド戦。両者一歩も引かずに迎えた後半14分、日本は手痛い先制点を許してしまいます。そのまま試合は終了。
    日本は警告などによる「フェアプレーポイント」の差で、2大会ぶり3回目の決勝トーナメント進出を決めます。
    喜びもつかの間。原稿の「タイムアップ」が迫る中作業が進められ、出来上がった紙面がこちら。
    なんと、1面に阪神と日本代表が同居する異例の紙面に。
    「てこでもぶれない」デイリースポーツをも動かした日本代表。ベルギーとの決勝トーナメント1回戦は、日本時間7月3日にキックオフです。

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/06/29(金) 21:22:42.08 ID:CAP_USER9
     6月29日、千葉ポートアリーナで「FIBAバスケットボールワールドカップ2019 アジア地区1次予選(Window3)」が行われ、男子日本代表(FIBAランク48位)がオーストラリア代表(同10位)と対戦した。

     予選4連敗中と崖っぷちの日本は、富樫勇樹(千葉ジェッツ)、比江島慎(シーホース三河)、田中大貴(アルバルク東京)、八村塁(ゴンザガ大学)、ニック・ファジーカス(川崎ブレイブサンダース)がスターティングファイブに名を連ねた。一方のオーストラリアはマシュー・デラベドバとソン・メイカー(ともにミルウォーキー・バックス)のNBA選手2人を先発で起用した。

     試合は八村が開始1分6秒と同2分19秒にジャンプショットを決めると、同2分48秒に比江島の仕掛けから田中が得点を挙げて6-5。田中は直後にもゴールにアタックして相手のファウルを誘い、2本のフリースローを沈めた。比江島、八村だけでなく、途中出場の竹内譲次や馬場雄大(ともにA東京)も積極的に攻めこみ、残り2分に八村の得点で18-13と点差を広げ、相手はたまらずタイムアウト。終盤、八村のジャンプショットと3ポイントでリードを拡大し、23-16で最初の10分間を終了した。

     第2クォーターは先制点こそ許したが、開始1分36秒に馬場が得点を挙げると、同2分17秒に八村がチーム初の3ポイントを成功。守ってはゾーンディフェンスを敷いて。相手の攻撃に粘り強く対応していく。すると、同4分19秒からファジーカスが連続3ポイントを決め、36-24と2ケタリードで約5分間を終了。中盤以降は互いにシュートミスが見られたが、残り1分18秒に3ポイント、同44秒にレイアップを決められ、40-33と詰め寄られる。しかし、同27秒にファジーカスが決め返し、42-33で試合を折り返した。

     第3クォーターは開始17秒、八村が相手3人に囲まれながらシュートを成功。その直後から0-6のランを許したが、同2分30秒に比江島がドライブから得点を挙げた。しかし、徐々に点差を詰め寄られると、残り5分に3ポイントを決められ50-50と同点に。辻直人(川崎)のフリースロー、篠山との連係で生まれたファジーカスのシュートで再びリードを奪うと、残り1分15秒に竹内がリングにアタックしてレイアップを沈める。終了間際にはファジーカスが2本のフリースローを決め、64-58でこの10分間を終えた。

     最後の10分間は、開始57秒に竹内が相手のシュートをブロック。序盤はロースコアの展開で、日本は僅差ながらしっかりとリードを保つ。竹内がリバウンドで体を張ったり、篠山がディフェンスで好プレーを見せたりするなど、69-64で約5分間を終了。すると残り4分23秒、コートに戻った八村が得点を決め、同3分19秒に篠山がレイアップで得点を重ねる。同2分18秒には、馬場のノールックレイアップで75-72と3点差。同56秒に失点を喫したが、直後の相手オフェンスを抑えこむと、同21秒に速攻から篠山が3点差に戻すレイアップを沈める。タイムアウト明け、比江島がディフェンスリバウンドを拾うと、長めのパスを受けたフリーの八村が豪快ダンク。最後はフリースロー、3ポイントで得点を与えたが、最終スコア79-78で勝利を収め、7月2日に行われるチャイニーズ・タイペイとの最終戦に望みをつないだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00077504-bballk-spo

    【【バスケ】日本、強豪オーストラリアから金星…1次予選初白星を獲得 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 22:51:41.58 ID:WKL+LdRa0NIKU
    試合後、阪神・谷本球団本部長は七回の判定について意見書を提出する意志を示した。「タッチをしにいっていないという結論でしたが、
    それはありえない。映像を見ていただいたら、北條選手は(走者を)追っかけていっていましたし、記録を見て確認したら記録は野選になっていた。
    タッチをかけてないというならそのままヒットになりますし、明らかに矛盾がある。3フィートも明らかに外れている。きちんと検証していただかないと納得がいかない。
    少なくても意見書は出さないといけない。ルールに則ってやっていただかないと野球にならない」と話した。

    【阪神、判定に泣く 納得いかず意見書提出へ 谷本本部長「野球にならない」】の続きを読む

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    2018.06.29
    神 023 102 001=9
    ヤ 101 141 20X=10
    [投手]
    (阪神)
    秋山-岩崎-才木-伊藤和-桑原-能見
    (ヤクルト)
    山田大-大下-原-中尾-近藤-石山
    [勝ち投手]
    中尾34試合6勝2敗
    [セーブ]
    石山32試合2勝13S
    [負け投手]
    伊藤和8試合1敗
    [本塁打]
    (阪神)
    俊介1号(2)
     ,陽川3号(3)
     ,原口1号(1)
    (ヤクルト)
    坂口2号(1)


    【【試合結果】阪神vsヤクルト 2018/06/29 【陽川1安打3打点1HR 俊介1安打2打点1HR 原口1安打1打点1HR 北條2安打】】の続きを読む


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