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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    14 能見 篤史

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    1: 名無しさん@おーぷん 21/02/22(月)11:09:16 ID:Bk1
    コーチ確約でまだやらしたったらよかったやん

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    21: どうですか解説の名無しさん 2020/12/15(火) 21:38:53.58 ID:ZjUwAQVV0
    【オリックス】能見篤史、新天地入りも“ぼっち練習”キャッチボール相手見つからず
    https://hochi.news/articles/20201214-OHT1T50333.html

     “ぼっち練習”に冷たい風が吹き寄せた。オリックスに投手コーチ兼任で入団した能見篤史投手(41)が14日、
    大阪・舞洲で2度目の自主トレを行った。初日の13日は選手からのあいさつが止まらず、練習どころではなかったが、
    この日は強風が吹き荒れる中で1人で2時間半黙々と汗を流した。

     キャッチボール相手すら見つからない状況に「相手がいなくて、室内でネット相手に(投げた)。
    ネット相手でもできることはいっぱいあるので」と、苦笑いを浮かべながら、小声でぼそり。
    シーズンが11月まで行われた影響で例年より短いオフになるが「そんなに肩を休めなくていいので、僕は助かります。しっかり動ける状態にしたい」。
    移籍1年目からブルペン担当のコーチを兼任する左腕はどこまでも真面目だった。

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     阪神・梅野隆太郎捕手(29)が11日、サンテレビの「熱血タイガース党」に出演。今季限りで阪神を退団し、オリックスへの加入が決定した能見の最終戦を振り返った。  「本当にさみしい気持ちと、今までお世話になったからこそ思う感情がこみ上げてきて。ましてや、あの緊迫した場面で能見さんが上がってるあの姿というのは忘れないですし、最後三振を取ったときの一球は本当に一緒に自主トレやってきてよかったなって感じるものがありましたね」  能見はDeNAとのシーズン最終戦で、1点リードの9回に登板。最速148キロの直球を主体に相手打線を封じ、見事セーブを挙げた。「球の速さもそうですけど、気持ちが乗っていましたね。受けててズシッとくるものがあったので、それは忘れられないですね」。16年からは“チーム能見”として沖縄での合同自主トレを共に過ごすなど、公私で師事してきた先輩へ「自分が活躍して、そういう姿を見てもらって(恩を)返してきたいという思いはずっとありますね」と恩返しを誓った。  能見はオリックス入団が決まり、来季交流戦が開催されれば対戦する可能性もある。「お前には(死球を)当てるって言われました」と笑いながら能見からのメッセージを明かした梅野は「めちゃくちゃ楽しみですね。そういう対戦が早くしたいですね」と師匠との対決を待ち望んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84ba197e0202d9e4341cd6763190d0e082617614

    【阪神・梅野 “師匠”能見との対戦楽しみ 「お前には死球当てるって言われました」】の続きを読む

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    556: どうですか解説の名無しさん 2020/12/08(火) 15:07:22.05 ID:o9AHTazud
    オリックス能見獲得発表、単年契約で選手兼任コーチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1c6fe4bef976d09bc7b996371fce158dac05c1

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/27(金) 05:22:55.22 ID:Dd9tBVvFa
    オリックスが、今季限りで阪神を退団した能見篤史投手(41)に対し、1軍投手コーチ兼任も視野に獲得に本腰を入れていることが26日、分かった。

    長年の低迷からの脱却を目指し、救援左腕を補強ポイントの1つに挙げて阪神退団後の能見に注目。阪神で先発、セットアッパーを務め、05年のリーグ優勝、13年には日本代表も経験したキャリアを評価し、指導力への期待も込めて模索していることが明らかになった。

    能見は周囲に「納得いくところまで(現役で)やりたい」と話している。阪神での最終登板となった11日のDeNA戦(甲子園)では最速149キロの力のこもった速球を披露し、健在を印象づけた。オリックスの勝ち継投の中継ぎ左腕は、斎藤が台頭してきたものの、山田にほぼ頼りきり。経験豊富な能見なら、救援左腕の手薄さを補う戦力となる。11日の阪神ラストゲームでは、梅野や大山らが涙ながらに見送ったように、チームメートから慕われた人材。20代が多いオリックス投手陣に、背中で生き様を示せる存在だ。

    オリックスはこの日、水本勝己1軍ヘッドコーチ(52)ら3人の新コーチを発表した。残る未発表の新コーチは、高山コーチとコンビを組む1軍投手コーチ。福良GMは「いろいろ考えて、やっています。(発表は)12月に入ってからになります」と説明した。今後は交渉解禁となる12月7日のトライアウト終了後を待って、能見と即交渉に入る。入団が決まれば、球界でもほぼ例を見ないサプライズ人事となる。

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