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阪神タイガースのスレや面白そうなスレをまとめていきます。

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    22 呉 昇桓

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/10(金)08:42:21 ID:JDJ
     ◇WBC出場16チームメンバー発表

     2次ラウンドで対戦する可能性のある宿敵・韓国は投打の軸に日本球界出身選手をそろえた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000071-spnannex-base

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 03:27:15.44 ID:+cLoRlqLd
    阪神を退団して海を渡った右腕は今季、76試合に登板して6勝3敗19セーブ14ホールド、防御率1.92。
    さらに、79回2/3を投げて103奪三振18四球、WHIP0.916と、まさに獅子奮迅の活躍を見せた。

     打撃、守備、走塁、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表すセイバーメトリクスの指標で、そのポジションの代替可能選手と比較し、どれだけ勝利数を上積みしたかを表すWAR(Wins Above Replacement)は、ESPNの算出では2.8をマーク。
    ウォルトン氏の指摘通り、チャップマンとジャンセンの2.5を上回っている。
    メジャー屈指の救援投手よりも、ハイレベルなパフォーマンスを見せたことになる。

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 20:01:13.28 ID:CAP_USER9
    米メディアが絶賛、FA市場の目玉となっている2人の守護神を上回る数値をマーク

    昨年まで阪神に所属していたカージナルスの呉昇桓投手は今季、メジャー1年目のシーズンで圧巻の活躍を見せた。
    中継ぎとして開幕を迎えたが、ローゼンタールの不調により、シーズン途中からクローザーに昇格。
    プレーオフ進出は逃したものの、ワールドシリーズ制覇11度を誇る名門球団を支えた。

    米メディアは、2年目も呉昇桓がクローザーを務めるべきだと伝えている。
    米スポーツメディア「Scout.com」のカージナルス専門サイト「TheCardinalNation.com」の責任者、ブライアン・ウォルトン氏は自身のツイッターで
    「カージナルスの呉昇桓はチャップマンとジャンセンよりもWARの数値が上だった。
    エリート・クローザーと契約する前に、自前の守護神で事が足りる」と絶賛。FA市場の目玉となっているアロルディス・チャップマン(カブスからFA)、
    ケンリー・ジャンセン(ドジャースからFA)よりも、呉昇桓が上だと訴えた。

    阪神を退団して海を渡った右腕は今季、76試合に登板して6勝3敗19セーブ14ホールド、防御率1.92。
    さらに、79回2/3を投げて103奪三振18四球、WHIP(1イニングあたりの四死球+被安打)0.916と、まさに獅子奮迅の活躍を見せた。

    打撃、守備、走塁、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表すセイバーメトリクスの指標で、そのポジションの代替可能選手と比較し、
    どれだけ勝利数を上積みしたかを表すWAR(Wins Above Replacement)は、ESPNの算出では2.8をマーク。
    ウォルトン氏の指摘通り、チャップマンとジャンセンの2.5を上回っている。メジャー屈指の救援投手よりも、ハイレベルなパフォーマンスを見せたことになる。

    元ロイヤルズ守護神獲得でもクローザーは呉昇桓に
    また、各球団の補強ポイントについて特集したMLB公式サイトの記事では、カージナルスの欄で補強候補としてグレッグ・ホランドの名前が挙げられている。
    ホランドは元ロイヤルズの守護神で、2014年はワールドシリーズ進出に大きく貢献。シーズン46セーブを挙げ、
    リーグ最高のクローザーに贈られるマリアノ・リベラ賞の初代受賞者となった。
    しかし、世界一に輝いた15年はシーズン途中にトミー・ジョン手術を受けて戦線離脱。その後、ノンテンダーFAとなり、今季は無所属となっていた。

    負傷明けとはいえクローザーとしての実績は十分だが、
    カージナルスは獲得したばかりの左腕セシルとともにセットアッパーの役割を任せるため、ホランドを獲得すべきだと記事では指摘。
    「彼(ホランド)は、先発ローテーションの負担を軽減するために、セシルとともに呉昇桓の前を任せられる強力な投手だ」。
    このように、呉昇桓が当然、クローザーを務めるべきだとしている。

    来春は第4回WBCが控えるが、呉昇桓は現時点で招集されないことが決定的となっている。
    準備万端で臨む来季も、衝撃的な活躍を続けそうな気配だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00010007-fullcount-base
    Full-Count 11/26(土) 18:09配信

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