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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    43 守屋 功輝

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    -守屋選手は、ピンチでの登板でした

    守屋 ピンチの場面で登板させてもらっているときに、結構ランナーを返してしまっていることが多いので、今日は絶対返さないぞという気持ちで行きました。

    -今日で3連投。ブルペンを支えてますね

    守屋 いつも試合投げたあとにベンチで野球を見るんですけど、どこの球場にも負けないこの声援があって、この中で野球をできてるのはすごい幸せだと思いながら投げれてます。

    -7試合連続無失点

    守屋 これからも、矢野さんもそうですけど、ファンのみなさんからも信頼してもらえるような選手になれるように頑張ります。応援よろしくお願いします。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-08011176-nksports-base

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     野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(46)が視察。阪神の2番手で登板した守屋を評価した。

     0-1の六回1死一、三塁で登板し、宮崎、中井を内野ゴロに打ち取った右腕に対し、侍指揮官は「ゴロを打たせる投手というのは今、ジャパンの中でも探しているところ。少し意識して見ていきたい投手」。伝え聞いた守屋は「うれしいですね」としつつも「稲葉監督よりも、まずは矢野監督の信頼を得ることが先です」と、表情を引き締めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000163-dal-base

    【侍・稲葉監督、阪神・守屋を評価「意識して見ていきたい投手」】の続きを読む


     阪神・守屋功輝投手(25)が19日の楽天戦(甲子園)で、2戦連続の黒星を喫した。

     6番手として延長10回に登板し、先頭ブラッシュに四球、銀次に左前打、続くウィーラーに四球と無死満塁のピンチを招き、一死も取れないまま降板。後続の能見も抑え切れず、一気に5点を奪われた。

     前夜(18日)は故郷・倉敷で開催された楽天戦で、3―3の8回に登板すると決勝点を献上し負け投手に。「やり返すつもりでいったのですが…」と2戦連続の屈辱に唇をかんだ。

     矢野監督は「ブラッシュへの先頭打者四球はもったいなかった。(守屋は)投げっぷりのいい投手なので向かっていってほしかった。これをどう受け入れるか、ここからどういう姿を見せてくれるか」とエールを送った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000001-tospoweb-base

    【阪神・矢野監督 2戦連続黒星の守屋に「ここからどういう姿を見せてくれるか」】の続きを読む

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    勝負の分かれ目で悔しさだけが募った。同点の8回に投入されたのは、プロ5年目の守屋功輝投手(25)だった。故郷での初の凱旋(がいせん)登板は、しかし、ほろ苦さだけが残った。浅村とブラッシュに連打されて無死二、三塁。銀次をフォークで空を切らせたが、本来の小気味よさがない。

    1死二、三塁でウィーラーへの初球だ。梅野は内角に構えたが、速球は外角高めへ。はじき返され、右翼への深い飛球になった。痛恨の右邪犠飛…。勝ち越し点を許すと、ベンチは島本に継投。だが、辰己に左前タイムリーを浴びて、さらに失点を重ねる。この2失点が致命傷になって敗戦。矢野燿大監督(50)は、期待をにじませつつ、ハードルを上げた。

    「勝負の場面で投げられるところまで来たのは守屋の成長。そこからさらにステップアップするためには、あそこで抑えていくのが必要。また大きなところをクリアしていってほしい」

    ベンチにとっても決断のタイミングだった。8回は強力打線のクリーンアップだ。藤川もスタンバイする状況で今季、中継ぎの一角で奮闘する守屋を選んだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-06181085-nksports-base

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     阪神は2日、敵地での広島戦に7―5で勝利し、このカードの連敗を6で止めた。交流戦前の55試合は貯金5でフィニッシュ。矢野燿大監督(50)は2回、梅野の本塁打を皮切りに一挙7得点を挙げた打線を評価し「最高の形でみんながつないでね。あそこで一気に流れを持ってくることができて良かった。この勝ちはすごく大きい」と喜んだ。

     投手陣では2番手でマウンドに上がった守屋を称えた。6回、先発のガルシアが味方の失策などにも足を引っ張られ、大量5失点。7点リードを2点差まで詰められた。なお続く2死一、二塁のピンチで4番・鈴木を見逃し三振に仕留めた。指揮官は「すごく難しい場面だから。あの結果を出してくれた守屋に成長っていうかね、投げっぷりというか、あいつの良さが出た。あの1個のアウトがほんとに流れを止める部分になったと思う。鈴木誠也であの場面で。素晴らしい投球だった」と評価した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00000269-spnannex-base

    【阪神・矢野監督 守屋を評価「この勝ちは大きい」 対広島戦連敗6で止めた】の続きを読む


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