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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    54 ランディ・メッセンジャー

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    258: どうですか解説の名無しさん 2019/07/24(水) 05:26:20.63 ID:8cmAgIZ0M
    阪神・メッセは心身ともリハビリ必要 谷本副社長取材応じる
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190724/tig19072405010010-n1.html
    2軍調整中の阪神メッセンジャー長期離脱、帰国否定
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201907230000934.html

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    2: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 04:40:22.25 ID:D3bOmvxf0
     2軍調整が続いている阪神のランディ・メッセンジャー投手(37)が、コンディション面の不調により今夏中に米国へ緊急帰国することが22日、分かった。来日10年目の今季は日本人選手扱いとなり、5年連続6度目の開幕投手を務めるも3勝7敗、
    防御率4・69。今季中の復帰は絶望的とみられ、日本通算100勝に「2」と迫っていた大黒柱が、衝撃とともに日本を去る。

     福留が戻り、新たにソラーテも加わるというのに、まさかの事態だ。勝負の夏、そして秋へと踏み出す矢野虎にメッセンジャーの姿はない。1軍復帰のめどを立てるどころか、コンディション面の不調を訴え、治療のため日本を離れる。

     大黒柱としての頼もしさが、最後まで戻らなかった。10日の巨人戦(甲子園)でも2回5安打4失点と炎上し、自身2連敗でチームワーストタイの7敗目(3勝)。翌11日に出場選手登録を抹消され、13日から鳴尾浜で調整していた。

     「チームが必要といってくれれば、そこ(1軍)にいきたい」と語っていたが、一向にコンディションは上向かず、連日、施設内でのトレーニングに終始。メッセ自身が母国での治療を希望していて、
    このタイミングでチームを離れる。遅くとも8月には、帰国の途に就くという。その後のスケジュールは未定だが、今季中の復帰は絶望的な見通しだ。

     チームはまさに「さあここから」というところだった。23日には両ふくらはぎ痛で離脱していた福留が1軍に復帰。そして、この日入団会見に臨んだ新助っ人のソラーテ(前マーリンズ傘下3A)も加わり、
    9ゲーム差をつけられた首位巨人の背中を、もう一度、チーム一丸になって追っていく局面だった。あとはメッセンジャーさえ本来の姿なら、というところだったのだが…。

     昨年12月に単年3億5000万円で契約し、挑んだ来日10年目。今季から日本人選手扱いとなり、外国人枠も外れ、例年以上にフル回転するはずだった。矢野監督も5年連続6度目の開幕投手に任命し、
    右腕自身も心してシーズンを踏み出したが、好投しても打線の援護に恵まれず、波に乗れない。4月5日の広島戦(マツダ)では日米通算100勝、5月4日のDeNA戦(甲子園)では1失点完投勝利を飾ったが、
    そこから3連敗。6月4日のロッテ戦(ZOZOマリン)の白星を最後に1カ月以上、勝利がなかった。

     2013、14年に最多奪三振のタイトルを獲得し、CSを勝ち上がって日本シリーズ出場へ導いた14年には最多勝にも輝いた。
    昨季までの9年間で7度の2桁勝利をマークし、エースとして君臨。しかし、今シーズンはその頼もしさを発揮できなかった。

     球威の衰えを指摘する声もある。単年契約でオフには来季の契約交渉をすることになるが、来年39歳になる年齢面を含めても、厳しい立場に立たされる。
    こだわりを見せていたバッキーの持つ球団記録、日本通算100勝にも「2」と迫っていたが、今季の達成は絶望的。何より、虎は大黒柱を欠いて終盤戦へ突入することになった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000501-sanspo-base

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/12(金) 07:19:15.30 ID:QaUMTjZZp
    阪神は11日、ランディ・メッセンジャー投手(37)の出場選手登録を抹消した。今季開幕投手を務めながら、前日10日の巨人戦(甲子園)で2回4失点で今季最短KOとなり、7敗目(3勝)と不振。
    矢野燿大監督(50)は後半戦の巻き返しへ、先発ローテーション再編に着手した。

    遠く離された首位・巨人の背中をつかまえるべく、矢野監督が動いた。開幕投手で大黒柱のメッセンジャーを抹消。先発ローテを組み直す。

    「何がいいかもう一回考えないとダメだし。ランディはちょっと現状、何回か同じ形でやられている。ランディのところは、ちょっと考える部分は出てくる」

    ここまで13試合で3勝7敗、防御率4・69。本来の姿からほど遠い右腕に、これ以上無条件でマウンドを任せるわけにはいかなかった。

    5月中旬から約2カ月間はローテ6人を固定。「全体的にはそれなりの投球を、先発陣はしてくれている」と信頼を寄せてきた。メッセンジャー以外の5人は変わらず後半戦スタートからフル回転を期待するが、第6の男を引き上げる。
    ウエスタントップの防御率2・43をマークしている望月が筆頭候補だが、この球宴期間中に最終的に見極めることになる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000035-sanspo-base

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