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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    64 桑原 謙太朗

    1: 風吹けば名無し 2017/12/08(金) 17:08:28.05 ID:KTicfi6B0
    桑原には気をもんでいることがある。横浜(現DeNA)時代の先輩で、巨人を自由契約になった村田修一内野手(36)の動向だ。
    「僕がどうこう言える立場ではないですが、(所属先が)どこになるのか気になる」と言う。

     今季は「巨人に一番打たれたというイメージがあるので、何かしら対策をしていきたい」と自戒するように、巨人戦の対戦防御率は4・05とイマイチ。
    なかでも村田には6打数3安打とカモにされ「苦手という意識はある。マウンド上で考えることはないが、
    横浜時代に村田さんは一軍でバリバリやっていて、僕は二軍で立場が全然違ったので…」と雲の上の存在と対戦する難しさを口にする。

    【阪神桑原「村田さんの所属先が何処になるか気になる。今期はカモにされたので…」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/07(木) 13:16:28.43 ID:XQZMh+SI0
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/12/07/kiji/20171207s00001173112000c.html
     阪神の桑原謙太朗投手(32)が7日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、800万円から3700万円アップとなる4500万円で一発サインした。

     入団10年目の今季は自己最多の67試合に登板して防御率1・51の好成績を記録。セ・リーグの最優秀中継ぎ投手賞にも輝いた。「思っていた以上に評価して頂いた」。年俸の昇給率は昨年の原口(358%アップ)を大きく上回る球団史上最高の463%アップとなった。

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/18(土) 06:23:35.64 ID:ETZwyJQy0
    2017年の金本阪神を象徴する存在だった。虎移籍3年目、プロ10年目の大ブレーク。チーム一番の上がり目だった桑原に、球団も最大限の上がり幅を用意する。
    今オフの契約更改交渉で、今季から4000万円以上のアップ提示を用意していることが分かった。
     「あれだけ活躍してくれたのだから、高く評価してあげないといけないでしょう」と球団関係者は今季の働きぶりを高く評価。提示額は5000万円近くになるとみられ、今季800万円から500%以上のアップ率。
    昨年の原口(400万円→2200万円、450%)を超える、球団の日本人選手としては過去最高となる見通しだ。
     オリックスから移籍3年目の今季は、開幕からフル回転。最速152キロの直球と決め球のスライダーで、2位躍進に大きく貢献した。
    チームトップの67試合に登板し、4勝2敗39ホールド、防御率1・51。セットアッパーとして大活躍し、自身初タイトルとなる最優秀中継ぎ投手(43ホールドポイント)を、マテオと同時受賞した。
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171118/tig17111805040002-n1.html
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171118/tig17111805040002-n2.html
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171118/tig17111805040002-n3.html
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171118/tig17111805040002-n4.html

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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/10/21(土) 14:42:54.28 ID:CAP_USER9
    今季大ブレークを果たし、勝利の方程式の一角として大活躍を見せた阪神タイガースの桑原謙太朗投手。

    2007年の大学・社会人ドラフト3位で横浜ベイスターズ(現DeNA)に入団した桑原だったが、プロ入り以降は伸び悩み、2010年オフには一輝とのトレードでオリックス・バファローズに移籍。
    しかし、オリックスでも2軍暮らしが続き2014年オフには白仁田寛和とのトレードで現在所属の阪神タイガースへ移籍。

    移籍後初年度は6試合の登板に留まり、昨年に至っては1軍登板なし。しかし、今季はオープン戦で好成績を残し、開幕1軍入り。
    今季は初登板から3戦中2戦で失点を喫したが、その後は16試合連続無失点を記録するなど結果を残し、マルコス・マテオ、ラファエル・ドリスと共に勝利の方程式へ昇格。

    その後も結果を残し続け、マテオと共に最優秀中継ぎのタイトルを受賞するまでに成長した。
    今季成績は67試合登板で4勝2敗39ホールド、防御率1.51と好成績を残しチームのAクラス入りに大きく貢献した。

    今季は桑原が開花を見せたが、2010年代の阪神は成績が振るっていなかった選手たちを中継ぎ陣の主力として"再生"してきた。

    2011年は成績が落ち込んでいた福原忍が中継ぎに転向し、主力として復活を果たし2014年・2015年には最優秀中継ぎのタイトルを獲得した。

    また、今季で現役を引退した安藤優也は2005年からは主に先発として活躍していたが、2010年からは成績が振るわず。
    しかし、2013年から中継ぎとしてもう一花を咲かせ、福原とのベテランコンビでブルペン陣を支えた。

    2012年には、2010年に横浜から戦力外通告を受けて阪神入りした加藤康介が移籍2年目で復活。
    貴重な中継ぎ左腕としてチームを支えた。

    2013年オフに平野恵一のFAによる人的補償で阪神入りした高宮和也も移籍後に開花。
    今季で戦力外通告を受けてしまったが、2014年のCSでは巨人・阿部慎之助キラーとして3試合に登板し阿部を3打数無安打と完璧に抑え込み、チームの日本シリーズ進出に貢献した。

    他球団では伸び悩んでいた選手や成績が落ち込んでいる選手を復活させてきた阪神。
    今季は5人が60試合以上に登板し大車輪の働きを見せたが、来季も同じような活躍を見せてくれるかは不透明だ。

    今季は桑原だけでなく、シーズン途中から石崎剛も台頭してきたが、来季も伸び悩んでいる選手たちを復活、
    もしくは開花させて中継ぎ陣の層を厚くすることはできるだろうか。来季の阪神のブルペン陣にも注目したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00010000-baseballc-base
    10/21(土) 11:00配信

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    http://npb.jp/bis/players/31735116.html
    成績

    【今季才能が開花した阪神・桑原謙太朗。9年伸び悩むも”阪神再生工場”経て飛躍 67試合4勝2敗 1.51】の続きを読む


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