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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    1 鳥谷 敬

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    不振にあえいでいた阪神の鳥谷に光が差した。一回に変化球を引っ張って右翼フェンス直撃の二塁打。18打席ぶりに安打を放つと、四回は巧みに流して左前打、七回は中前適時打と吹っ切れたように打った。「(塁に)出たいと思っていた。いい形になって良かった」と振り返った。

     昨年、通算2000安打を達成した名手も、今季はオープン戦で不振に陥り、開幕しても復調しなかった。監督の信頼も揺らぎ、6試合連続先発落ちの憂き目にも遭った。「(きょうの)感覚は悪くなかった。これを続けたい」。今季初の猛打賞で上昇のきっかけをつかめるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000080-jij-spo

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/13(金) 13:28:11.88 ID:wEfzOuZsp
    (セ・リーグ、阪神1-5広島、3回戦、阪神2勝1敗、12日、甲子園)あまりにも寂しい姿だった。信じられない。なかなか、受け止められない。落胆したファンも多かったはずだ。7試合ぶりに「2番・二塁」に戻ってきた鳥谷が、厳しい現実に襲われた。

    「…」

    試合後、珍しく無言の鳥谷について、金本監督が眉根を寄せた。

    「リズムというか、スイングのバランスというか、タイミングかなぁ。リズム、タイミング、バランス、すべて、今ちょっと悪い。乱れている。整っていないですね」

    4打席、打撃をさせてもらえなかった。一回無死一塁ではボテボテの投ゴロ。たまたま岡田がファンブルしてエラー出塁となっただけで、喜べるものではなかった。
    三回の二飛、六回の左飛もタイミングを完全に狂わされて、すくっただけ。八回二死一塁で遊ゴロに倒れるとベンチに下げられてしまった。

    今シーズンはオープン戦打率・067(30打数2安打)という最悪の形で開幕した。昨季の打率・293、4本塁打、41打点という成績を考えても急降下は考えにくかったが、いまだ打率・130と光がみえない。
    打席を重ねて、状態を上げるタイプというのを差し引いても兆しがない。

    二塁のライバルとしては上本と西岡が元気。鳥谷の連続出場試合は「1906」まで伸びたものの、今後は代打稼業が多くなりそうなムード。
    昨季は顔面死球を受けながらも出場を続けるなど、これまでさまざまな壁を乗り越えてきたのが背番号「1」。外野の声をかき消すには、打棒復活しかない。

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    阪神の鳥谷敬内野手(36)が12日の広島戦(甲子園)で7試合ぶりにスタメン復帰。「2番・二塁」で出場したものの、結果は4打数無安打と散々だった。

     試合後、無言だった鳥谷に金本監督は「リズムというか、バランス、タイミング(の取り方)が悪い。乱れているというか…」と首をかしげたように打率も1割3分と低迷している。出番激減でチーム内からは「モチベーションが心配」との声も噴出しているが、片岡ヘッド兼打撃コーチは「長いシーズン、彼の力が必ず必要になってくる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000062-tospoweb-base

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