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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    00 上本 博紀

    1: 風吹けば名無し 2018/10/20(土) 10:59:00.06 ID:REv8Q/5C0
     「左膝前十字じん帯損傷」からの復活を目指す阪神・上本博紀内野手(32)が19日、マシン打撃とノックを再開した。
    鳴尾浜の室内練習場で約30分間マシンと向き合ってバットを振ると、グラウンドに移動し、二塁の守備に就いて打球を処理。来季へ向けて順調な回復を物語る動きに加えて、発する言葉も前向きだった。


     「自分としては何でも動けそうな感じですが、(リハビリの)計画もあるので、抑えながらやっています」

     プランに沿っているため慎重だが、感触を聞く限り復帰への過程は順調のようだ。今季は二塁手として45打数19安打の打率・422と圧巻の成績を残していた矢先、5月5日の中日戦で負傷。
    同22日に手術を受け、6月15日には無事に退院を果たしたが、実戦復帰は叶わなかった

    【FA移籍か残留か…阪神・上本「今はなんとも言えない」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/10/20(土) 00:10:42.33 ID:Em+rubgR0
    阪神Vデイリー 上本 矢野新監督から速攻残留要請に感謝「直接話していただいたのはありがたい」

    FA権を取得見込みの阪神・上本博紀内野手(32)が19日、就任直後に残留を要請された矢野新監督へ、
    感謝の気持ちを口にした。新指揮官の言葉を聞き、心境の変化はあったのか。鳴尾浜で上本が口を開いた。
    「今はリハビリをしっかりやることですね」と権利を行使するかなどについて具体的なことには言及しなかったが、
    「直接話していただいたのはありがたい」と感謝した。矢野新監督は監督就任要請の受諾から一夜明けた16日、
    鳴尾浜を訪れ、「上本だけはちょっと行こうと思って話をさせてもらった。チームにとってはすごく必要なタイプ。
    そういう話をした」と最優先で残留要請に動いた。上本は、その熱意はしっかりと受け止めた。5月に負傷し、
    手術を受けた左膝の経過は良好だ。この日は二塁の守備位置で軽めのノックを受けるなどした。上本は「自分と
    しては全然、何でも動ける感じなんですけど、リハビリの計画もあるんで、抑えながらやっています」と順調な
    回復ぶりに手応えを示す。最善の決断を下すため、熟考を重ねていく。

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/16(火) 20:44:41.22 ID:px3H5mgv0

    この日は5月に左膝を痛め、特例措置でオフに国内フリーエージェント(FA)権を取得する見込みの上本博紀内野手と面談し「監督としては残ってほしいということは伝えた」と残留要請したことを明かした。

     上本は今季中に復帰できなかったが、新監督は「スピード感、躍動感がすごくある。チームにとってはすごく必要なタイプ」と高く評価した。


    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181016/tig18101619460016-n1.html

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/16(火)16:03:37 ID:RKa
     「少しずつ考えないといけないとは思っている段階です」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000026-dal-base

    【阪神・上本、FA熟考 故障者特例措置で取得見込み「少しずつ考えないと」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/10/06(土) 09:28:25.75 ID:qmhfSlgH0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000026-dal-base

    率直な思いを吐露した。タテジマに袖を通して10年。
    今季終了後に故障者特例措置で取得見込みのFA権を行使するか否か。
    上本が熟考を重ねている。

    「少しずつ考えないといけないとは思っている段階です」

     内なる闘志を胸に、迎えた開幕。それでも思いとは裏腹に、つまずいた今シーズンでもあった。歯止めをかけたのは絶頂期の離脱。7試合連続安打を放つなど、開幕から20試合に出場し、打率・422をマーク。大暴れだった矢先の5月5日・中日戦のことだった。

    それでも上本は下を向くことなく、リハビリに取り組んできた。そしてついに離脱後初となる屋外でのティー打撃を再開するまでに。「ちょっとずつ…今日も軽くですけどね」と笑ったが、ロサリオらのフリー打撃時には、外野で懸命に白球を追えるほどに回復した。
    「先のことはまだ。1週間単位で上げていけるようにいくしかないので」

    球団もこれまでの上本の功績を高く評価しており、すでに交渉を開始しているという。
    複数年契約を提示していると見られるが、「しっかり考えたい」と上本。
    CS進出が消滅した今、来季の巻き返しに欠かせないピースとなるのは間違いない。
    迫り来る決断の時まで、思いを巡らせる。

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