虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    >

    他球団

    プロ野球 楽天 アマダーがドーピング検査陽性 6か月出場停止 
     プロ野球 楽天のアマダー選手が、ドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示し、NPB=日本野球機構は
    アマダー選手を6か月の出場停止処分としました。プロ野球でドーピング検査による違反が明らかになったの
    は7年ぶりで、5人目となります。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180809/k10011570741000.html
    no title

    【楽天のアマダーがドーピング違反 6か月出場停止】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 17:10:47.24 ID:MzkSNlZcH
    【オリックス】誤審問題でNPBに史上3例目となる提訴 改めて続行試合の開催求める
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000151-sph-base

    オリックスは6日、6月22日・オリックス―ソフトバンク戦(ほっと神戸)での誤審問題を受け、京セラD内の球団事務所で会見を行い
    改めて続行試合の開催を求め、同日午前に日本野球機構(NPB)の斉藤惇コミッショナーに提訴状を提出したと発表した。
    プロ野球史上、野球協約第20章の第188条に基づく提訴が行われたのは、1978年の江川事件、2008年のパウエル二重契約問題以来3例目となった。


    会見には湊通夫球団社長、長村裕之球団本部長が出席。
    約25分にわたる会見で湊社長は提訴に至った理由について「長期化することは、本意ではありません。ただし当球団が当初より申し立てていることと
    先方からの回答に少なからず齟齬(そご)があるため、野球協約に基づき提訴という形でコミッショナーに裁定を依頼いたしました」と説明した。

    2日にNPB側は、オリックス側に「リプレイ検証による最終裁定は適性に行われた」とし
    「試合中のリプレイ検証の運用では問題がなかったことから、アグリーメント違反および野球規則の違反には至らないとの判断」という回答を文書で伝えた。
    これに対しオリックスは、コミッショナーの最終裁定での解決を求めた。

    オリックス側の要求は、ソフトバンク戦の10回戦10回表2死一塁、打者中村晃選手、カウント2―2の9球目をファウルとし、10球目からの続行試合の開催を求めている。

    【【悲報】オリックスさん未だに誤審にガチギレ NPBに史上3例目となる提訴 改めて試合の開催求める 】の続きを読む


    このページのトップヘ