虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    98 ラファエル・ドリス

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/18(木)23:43:31 ID:afZ
    阪神ラファエル・ドリス投手(30)が18日、関西空港から帰国した。

    3年目の今季は55試合の登板で1勝7敗32セーブ、防御率2・85の成績を残した。
    「満足出来るシーズンではなかった。
    クライマックスシリーズにもいけず、優勝にも程遠い結果に終わった。
    悔しいシーズンだった」と振り返った。

    来季については「戻ってくる気持ちでいっぱいですし、
    家族のようなもの。生活にも慣れている。戻ってきたいね」と語った。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201810180000334.html

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/18(火) 07:54:52.32 ID:1kjVrcnWp
    (セ・リーグ、DeNA6x-4阪神=延長十回、21回戦、阪神15勝6敗、17日、横浜)つないでつないで、たぐり寄せてきた望みは、いつもここで残酷な音を立ててちぎれる。
    また背信。またドリスが散った。延長十回、痛恨のサヨナラ被弾。勝負の9月に悪夢の自身3連敗で、自己ワーストを更新する6敗目を喫した。

    「フォークが落ちずに抜けてしまった。悔しいけど、しようがない」

    日暮れと曇天が迫ってきた横浜の空を、無情なアーチが突き抜けた。虎にとって今季最後のハマスタ。本拠地・甲子園の「18」をしのぐ「20」もの本塁打を放ってきたこの球場で、最後に描かれたのは、相手にとっての歓喜の放物線だった。
    金本監督も「やりようがないですね、もうそうやって、勝ちパターン出して負けたわけですから」と“お手上げ”。うつむくしかなかった。

    シーズンの佳境、守護神のこの不安定さは痛すぎる。同点の延長十回に登板。二死をポンポンと奪いながら、八回に同点弾を放っていた宮崎に対し制球が定まらず、2ボールからの高め154キロを左前へ運ばれた。
    息つく間もなく、続くソトにも「3-1」とカウント負けすると、5球目を左翼席へ運び去られた。

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    阪神ラファエル・ドリス投手が1点を守りきれず、セーブ失敗で痛い敗戦を喫した。

    「球自体、悪いと思わなかった。あの球は上に行ってしまったので安打になる確率が高くなってしまった」。守護神が仕事を果たせなかった。


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