虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    >

    63 板山 祐太郎




    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/21(土)08:30:58 ID:djS
    阪神・金本知憲監督(48)が20日、2日連続で鳴尾浜を訪れ、自主トレを視察した。
    大卒2年目の板山祐太郎外野手(22)の成長ぶりに目を細め、今季は北條史也(22)、鳥谷敬(35)両内野手の一騎打ちとみられていた遊撃に挑戦させる方針を明かした。
    課題の打撃もメキメキ向上中の"劇薬"を投入し、遊撃も大戦争や!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00000031-sanspo-base

    【遊撃も戦争じゃ!阪神・金本監督、“劇薬”板山を投入へ】の続きを読む

    no title



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/19(月) 00:50:46.67 ID:47IDptC70
    阪神・板山祐太郎外野手(22)が17日、西宮市の鳴尾浜球場で自主トレを行い、今オフは“孤独トレ”で心身を鍛え上げる考えを明かした。同級生の北條史也内野手(22)がヤクルト・山田哲人内野手(24)と合同自主トレなど、様々な選手が他球団の主力と合体する中、あえて1人を選択。黙々と牙を研ぐ。

     ただ1人、黙々と汗を流す。会話する相手もいない。練習に集中できる環境にあえて身を置く。板山が“孤独トレ”で、心技体を磨き上げる。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000036-sanspo-base
    高山という同い年同級生同期ライバル 
    北條という同級生ライバル 
    ドラフト下位で指名されるも持ち前の身体能力と現代では珍しい負けん気でさまざまなポジションに挑戦する金本チルドレンの筆頭 
    負けるな板山いざゆけ板山サンケイの記者に覚えてもらえ板山 


    【阪神板山とかいう主人公】の続きを読む



    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/17(木)16:16:09 ID:rTV
    阪神・板山祐太郎外野手(22)が17日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、180万増の900万円(金額は推定)でサイン。
    「すごく緊張しました。もちろんサインさせていただきました」と初々しい表情で話した。
    プロ1年目は40試合に出場し、打率・236をマーク。
    印象に残った投手を聞かれると巨人・菅野の名前を挙げた。
    「すごいの一言です。このボールを打たないと1軍でレギュラーになるのは難しい感じた」。
    エース撃ちへ、来季は同期の高山越えを狙う。「まだ差はあるけど追いつけ追い越せでやってきた。
    来年は負けないように頑張りたいです」と誓った。

    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/11/17/0009674221.shtml

    【板山、同期・高山越え目指す「来年は負けないよう…」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/01(火)20:23:46 ID:uLR
    本職の外野手だけでなく二塁手でも練習を続けてきた阪神の板山がついに遊撃手にも挑戦した。
    秋季キャンプ3日目の31日、シートノックや投内連係などの練習で「小学校以来」という遊撃に就き、無難な動きを披露。
    金本監督、久慈内野守備走塁コーチら首脳陣の評価も上々で、さらに可能性が広がった。

    「自分が思っている以上にできました。ショートというのは内野の要だし、自分にはまだそこまでの守備力はないので、もっともっと練習しなければいけない」

    ドラフト1位・高山と同じ左打ちの外野手として6位入団も、進む道は違うかもしれない。三遊間の難しいゴロも軽快にさばく姿に金本監督は満足そうにうなずいた。

    「うまかったね。(守備コーチは)球際は北條より強いとか言っていたね。北條もそれを聞いて『えっ』と思うかな。アイツは厚かましいから思わないか」

    北條を刺激する狙いにとどまらず、板山の内野起用はすでに構想内。
    久慈コーチも「派手さはないけど、堅実さはある。監督がいつも言うように、まずは難しいところからやらせようということ」と説明した。

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/11/01/kiji/K20161101013640970.html

    【板山「小学校以来」のショート挑戦 首脳陣評価は上々】の続きを読む


    このページのトップヘ