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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神Newsまとめ

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     阪神・金本知憲監督(48)が10日、不調が続くドラフト1位・高山俊外野手(23=明大)を直接指導した。

     この日の巨人戦(甲子園)は雨天のため早々に中止が決定。虎ナインは室内練習場で汗を流した。そんな中、指揮官は高山の打撃練習中、身ぶり手ぶりを交じえてアドバイスを送った。

     開幕から新人離れした活躍を見せていた金の卵も徐々に研究され、内角攻めに遭うなど、スタメン復帰してからのここ5戦は20打数4安打1打点とプロの洗礼を浴びている状態。

     金本監督は「一番バットを折らなそうなバッターが折っている。バットが折れるのはタイミングとバットの軌道が悪いから。高山は、回転軸は完成されているので、あとはバットの出し方とタイミングと慣れだね」とアドバイスの内容を明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000047-tospoweb-base


    【不調続く虎ドラ1・高山 金本監督の直接指導に手応え・・・他】の続きを読む

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     開幕から1、2番に座る若虎コンビがこの日も躍動した。1点リードの二回、一死一塁で開幕から2戦連続安打のドラ1ルーキーの1番・高山が打席に入った。すると、中日先発ネイラーの投じた11球目甘く入った変化球をとらえ、右翼線へプロ初となる適時三塁打。追加点を挙げると、続く2番・横田も左前にプロ初となる適時打で続いた。

     自ら抜擢した1、2番コンビの活躍に、ベンチの金本新監督も笑顔でうなずいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000545-sanspo-base


    【阪神、若虎1・2番コンビが躍動! 高山の初三塁打&横田初タイムリー・・・他】の続きを読む

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    阪神ドラフト1位・高山俊外野手(22=明大)が25日、中日との開幕戦(京セラドーム)に「1番左翼」で先発出場し、初回の第1打席でプロ初安打となる左前打を放ち、4打数1安打でデビュー戦を飾った。

     新人のプロ初打席初安打は球団史上初だが「打てたことはホッとしているが、負けた悔しさが頭に残る」と話した。

     守備では3回にまさかの落球で、プロ初失策を記録した。中村外野守備走塁コーチから注意を受け「単純な僕のミス」と猛省した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000000-tospoweb-base 


    【阪神ドラ1・高山 開幕初安打もプロ初失策に猛省・・・他】の続きを読む

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     オープン戦最終戦となった21日のオリックス戦(京セラドーム)を2-2の引き分け、通算成績を7勝3敗5分けとし勝率を7割に乗せオープン戦首位が確定した。

     シーズンに向け激しい1軍争いを繰り広げ、着実に力をつけていった。特に目立ったのは若虎たちだ。

     ドラフト1位・高山俊、プロ3年目の横田の1、2番コンビは他球団の脅威になるだろう。怖いもの知らずの2人は、がむしゃらにバットを振り続けた。通算打率は高山が3割2分7厘、横田はそれを超す3割9分3厘をキープした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00010016-fullcount-base 


    【金本阪神オープン戦首位確定 際立った若虎の活躍、シーズンでも脅威に?・・・他】の続きを読む

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      阪神のドラフト1位・高山俊外野手(22)=明大=が16日、ロッテとのオープン戦(QVCマリン)に「6番・左翼」で先発出場。3安打1打点で“プロ初”の猛打賞をマークした。
     金本監督は「(安打を)簡単に打っているように見えるね」と絶賛。開幕1軍入りについては「僕の中では最後の最後まで(競争)というつもり」としたが、その可能性は否定しなかった。

     実戦を重ねるごとに評価をあげる新人を、敵軍ベンチから見つめる人物がいた。ロッテ・松山内野守備走塁コーチだ。

     現役時代にプレーしたオリックスでは、イチロー(米マーリンズ)とチームメート。間近で希代のヒットメーカーの姿をみてきた。

     その目には、イチローと高山が重なったようだ。「久々にどんな球でも安打にできる子が現れたね。走攻守そろってレベルアップできれば、(イチローに)近づけると思う」と話す。
     さらに「イチローはストイックでシンプルな考え方。4タコでも後ろ向きに考えない。30打席や50打席をひと区切りにして打率3割を狙うスタンスだったからだ」と力説。「プロのシーズンは143試合と長い。(高山も)スケール感を持って試合に臨むなど、(イチローのように)精神面での負担を減らし調子を崩す原因を取り除く考え方が重要だ」と説く。

     “世界のイチロー”のスタイルに、高山がヒットメーカーとして成功するヒントがあるようだ。 
     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00000004-ykf-spo 
    【阪神・高山、イチローになれ ロッテ・松山コーチ「走攻守で上達すれば近づける」・・・他】の続きを読む


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