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    その他競技

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/08/16(木) 11:28:28.63 ID:CAP_USER9
    8/16(木) 11:27配信
    【速報】錦織 2回戦敗退。元3位ワウリンカのパワーに屈する[ATP1000 シンシナティ]

    「ATP1000 シンシナティ」(アメリカ・シンシナティ/8月12~19日/ハードコート)の大会4日目、男子シングルス2回戦での錦織圭(日本/日清食品)がスタン・ワウリンカ(スイス)と対戦。4-6、4-6でワウリンカに敗れ、2回戦敗退となった。


    勝利したワウリンカは、マートン・フクソービッチ(ハンガリー)と3回戦で対戦する。フクソ-ビッチはギジェルモ・ガルシア ロペス(スペイン)を破っての勝ち上がり。

    第2セットも錦織のサービスから。流れを変えたい錦織だが、第1ゲームでワウリンカにブレークを喫してしまった。第2ゲームではチャンスを作れなかったが、第3ゲームは落ち着いてキープし、差を広げさせなかった。

    その後、お互いにキープが続いたが、第7ゲームで30-40とワウリンカにブレークポイントを握られてしまった。ここは丁寧なラリーでしのいだ錦織は、デュースでも落ち着いたプレーを見せてしのぎ、ゲームカウント3-4とした。

    錦織は第8ゲームでもブレークのチャンスを作ることができず、第9ゲームでは30-0からワウリンカに追い上げられてマッチポイントを握られてしまった。ここをしのいでデュースに持ち込んだ錦織は、合計2本のマッチポイントをしのいでなんとかキープし、次に繋いだ。

    しかし、続く第9ゲームがワウリンカのサービング・フォー・ザ・マッチとなる。このゲームでも錦織はブレークのチャンスをつかむことができずにラブゲームでキープされ、4-6で第2セットも落とし、2回戦敗退となった。

    (テニスデイリー編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000011-tennisd-spo
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    1: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 10:19:05.10 ID:seUfCwPM0
    昨年大みそかに引退表明し、現役復帰を決めたボクシングの元3階級制覇王者、
    井岡一翔(29=SANKYO)が歌手の谷村奈南(30)と離婚危機にあることが13日、分かった。

    父で井岡ジムの一法会長(51)の反対を押し切り昨年5月に結婚、今年2月に披露宴を開いたばかり。
    複数の関係者が「すでに気持ちは離れている」と明かした。井岡は複雑な精神状態の中、来月8日に米国で復帰戦に挑む。

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/08/14(火) 01:45:02.34 ID:CAP_USER9
    8/14(火) 1:44配信
    男子テニスのW&Sオープン(アメリカ/シンシナティ、ハード、ATP1000)は13日、シングルス1回戦が行われ、世界ランク23位の錦織圭が同37位のA・ルブレフ(ロシア)を7-5, 6-3のストレートで破り、2016年以来2年ぶり3度目の初戦突破を果たした。


    この日、錦織は第2ゲームでブレークに成功すると、第3ゲームで外からのウィナーを決めて場内を沸かせた。第7ゲームではダブルフォルトなどで20歳のルブレフにブレークポイントを握られたが、鋭いフォアハンドのショットを決めるなどでピンチをしのぐ。

    第10ゲームのサービング・フォー・ザ・セットで錦織はブレークバックを許したが、第11ゲームでフォアハンドのパッシングショットを放つなどで勢いに乗ると、第12ゲームをラブゲームでブレークして第1セットを先取。

    第2セットは第3ゲームでブレークを許すも、続く第4ゲームでルブレフの鋭いストロークを振り切りすぐさまブレークバックに成功。その後、第7ゲームからは3ゲームを連取し、勝利を手にした。

    2回戦では、第12シードのD・シュワルツマン(アルゼンチン)と元世界ランク3位のS・ワウリンカ(スイス)の勝者と対戦する。

    昨年のW&Sオープンで錦織は練習中に右手首を負傷し棄権。以降は長期の休養に入ったが今年1月に復帰すると、4月のロレックス・モンテカルロ・マスターズ(モナコ/モンテカルロ、レッドクレー、ATP1000)で準優勝。7月のウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)では日本人男子で23年ぶりとなる8強入りの快挙を成し遂げた。

    ハードコート・シーズンに入るとシティ・オープン(アメリカ/ワシントンDC、ハード、ATP500)は準々決勝敗退、前週のロジャーズ・カップ(カナダ/トロント、ハード、ATP1000)は初戦敗退を喫した。W&Sオープンでは2012・2016年にベスト16へ進出している。

    今大会に第1シードで出場予定だったR・ナダル(スペイン)は疲労により棄権。第2シードはR・フェデラー(スイス)、第3シードはA・ズベレフ(ドイツ)、第4シードはJ・M・デル=ポトロ(アルゼンチン)、第5シードは昨年優勝のG・ディミトロフ(ブルガリア)、第6シードはK・アンダーソン(南アフリカ)、第7シードはM・チリッチ(クロアチア)、第8シードはD・ティーム(オーストリア)。上位8シードは1回戦免除のため、2回戦からの登場。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00010001-tennisnet-spo

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