虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    3 大山 悠輔

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     (セ・リーグ、広島7-5阪神、4回戦、2勝2敗、28日、マツダ)象徴的な幕切れだった。2点ビハインドの九回一死。二塁にロサリオ、一塁に福留を置いて6、7番に打順が巡ってきたが…。カープの守護神・中崎の前に、糸原は浅い右飛、大山は見逃し三振に倒れた。

     クリーンアップ3人が10出塁した後の6、7番がブレーキとなった。2人はともに、この日の全5打席を得点圏に走者を置いて迎えたが、糸原は三回一死二、三塁、五回無死二、三塁で凡退するなど3打数無安打2四死球。大山は五回一死二、三塁で何とか中犠飛を放ったものの、4打数無安打と沈黙した。

     金本監督は「糸原と大山がブレーキだけど、なんとか1点というところで、糸原もできない選手じゃないんだから、しぶとく1点というのを。大味にとるんじゃなしに、無死二、三塁でどうするかっていう」と悔しさを糧に成長を促した。

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    打撃不調に苦しんでいた阪神大山悠輔内野手(23)が15日のヤクルト戦以来となる適時打を放った。

     1-0で迎えた3回。2死から5番福留孝介外野手(40)、6番糸原健斗内野手(25)の連打で一、二塁とすると、大山が5球目のカットボールを左前へ運んだ。「追加点の欲しい場面でしたし、2アウトから福留さんと糸原さんがチャンスを作ってくれたので、つまってはいましたが練習してきたスイングができて良かったです」と貴重な追加点を奪った。

     試合前まで打率1割7分5厘と、なかなか調子が上がらなかった。金本知憲監督(50)からは姿勢が前のめりになる「猫背禁止令」が出たり「引っ張りのススメ」を説かれるなど、指揮官を始めとする周囲のサポートもあった。大山にとって10打席ぶりの安打。ベース上でほっとしたような笑顔を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00189949-nksports-base

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/24(火) 06:47:36.08 ID:6krNAfT2p
    --大山はずっと使っていくのか

     「守れるしね。あれも大きな戦力だよ。何回助けられてるか。ピッチャーもチームも」

     --打点はチームトップの10

     「まあ微妙やけどな。チャンスで打ってないから」

     --きっかけがあれば変わる

     「それも自分でつかむしかないからな。感覚とか。これさえやっておけば打てる、必ず調子が落ちた時にするということがないと思うから。自分で見つけないと」

     --相手のマークは

     「マークはきてないと思うで」

     --守れるのは大きい

     「大きい、大きい。過去2年の失策数を見ても、守備の乱れから失点が多い。糸原、よくやっていると思うよ。慣れないポジションで。大変なのよ、こっちは。鳥谷を戻せと言われたり(笑い)北條を守らせと。植田海をと。気にせんけどな」
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180424/tig18042405000009-n2.html

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