虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    >

    7 糸井 嘉男

    1: 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 07:50:44.34 ID:VD2e1ljo0St.V
    阪神の新外国人、ウィリン・ロサリオ内野手(28)=前韓国ハンファ=がフリー打撃の際、審判団とストライクゾーンの確認を行った。
    この日もスコアボードの時計直撃弾など50スイングで15発を放ち、打撃は絶好調だが、頭も冷静。ノーモア・マートンだ!

    さぁ、いつものロサリオのホームランショーの始まり…という空気が流れる中、なにやら、ケージ横で“青空会談”が行われた。
    R砲が審判に近寄る。なんとストライクゾーンについて、質問攻めにしていたのだった。

    ロサリオがバットでグラウンドに図を描く。メジャー、韓国、そして日本。その違いを問われたのは、柳田浩一審判員(51)だった。「ベースの上であればストライクです」-。答えは単純明快。もちろんストライクゾーンは世界共通だ。

    ただ、最近ではマートンがそうだったように、日本に来る新外国人野手で必ずといってほどフォーカスされるのが、ストライクゾーンにおける認識の違い。
    相手投手と戦うはずが、審判と戦っていては野球にならない。

    審判とコミュニケーションを図りながら、フリー打撃では50スイングで15発。
    27スイング目にバックスクリーンの時計にブチあてる推定150メートル弾を放つと、47スイング目にはバットを折りながら再びバックスクリーンにほうり込んだ。
    その後はドームに移って、一塁守備の特守を志願だ。

    ロサリオはすっきりとした表情で球場を後にした。実戦2戦連発など、3試合で6打数5安打と止まらない快音。その打力は確かだ。
    そしてトラブルとも“無縁”のクレバーさをあわせ持ち、メジャー通算71発の実力をいかんなく発揮する。 (阿部祐亮)

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180214/tig18021405030004-n1.html

    【ノーモア・マートン!阪神・ロサリオ、審判質問攻め「ストライクゾーンの外寄りはとるのか?」・・・他】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)07:16:46 ID:klg
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/180205/spo1802050010-n1.html?ownedref=not et_not et_newsList
    首脳陣「去年とは雲泥の差。今からやりそうな予感がする
        体調がいいから軽く打っても打球が伸びる。正直ひと安心」

    【今年も阪神は糸井37歳に頼り切り?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/02/06(火) 08:08:06.53 ID:kar1MoR1p
    ◆兵庫県加古郡の原田健太郎君(6)=保育園=から糸井嘉男外野手(36)への質問

     「どうしたら、そんなに大きくて立派な体になれるんですか?」

     糸井「鍛錬。それしかないですね」

     (6歳のチビっ子に分かるような優しい表現で、と虎番記者が横から再度回答をお願いしたところ)

     糸井「たくさん、ゴハンを食べることです。僕はお弁当を毎日2個食べていました」
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180206/tig18020605000005-n1.html

    【保育園児(6)「どうしたらそんな立派な体になれるんですか?」糸井「鍛錬。それしかない」】の続きを読む


    このページのトップヘ