虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    >

    56 飯田 優也

    24: どうですか解説の名無しさん 2018/08/18(土) 22:58:03.69 ID:mv/amsg+0
    ウエスタン首位の阪神は中日戦(ナゴヤ)に6―0。
    先発・飯田が5回2安打無失点で1勝目(3敗1セーブ)を挙げた。
    今成が2安打1打点。中日先発・清水は5回1/3を5安打4失点で4敗目(1勝)。

    【【2軍】飯田5回無失点 26日巨人戦先発候補に浮上】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/07/29(日) 12:56:50.68 ID:nanWQ6P8pNIKU
    めざせ、下柳2世! 松田遼馬投手(24)とのトレードでソフトバンクから阪神に加入した飯田優也投手(27)が28日、西宮市内の球団事務所で入団会見を行った。
    左腕から速球で押す投球スタイルとやんちゃな性格? が似ている阪神OBの下柳剛氏(50)と自身を重ね合わせ“アイアン・ホーク2世”の襲名を誓った。

     ノーネクタイにジャケット姿で球団事務所に現れた飯田は、さわやかな笑みを浮かべていた。新天地での飛躍を狙う27歳の目標は同じ左腕のレジェンド下柳剛氏だった。

     「ホークスにいる頃からよく、昔から下柳さんを知る方に『似ている』といわれていた。達川(ヘッドコーチ)さんや藤本(1軍打撃)コーチから。投球スタイルだったり“生意気”なところだったり…」

     阪神では先発として活躍した下柳氏だが、ホークス(ダイエー)時代は中継ぎ。剛速球を武器に連日打撃投手を務めたあとに中継ぎで登板し、比類なきタフネスぶりから“アイアン・ホーク”と呼ばれた。

     阪神に移籍後は技巧派に転向して、先発として奮闘。その後、楽天に移籍して44歳まで現役を続けた。「44歳までやられていたのはすごいこと。そういう選手になれるように(したい)」。
    飯田も140キロ台のキレのいいストレートが武器。自身のシーズン最多登板は2015年の35試合。下柳氏はダイエー時代の1994年に62試合、日本ハム時代の98年には自己最多の66試合に登板した。
    まだ言葉を交わしたことはないが、もっともっと投げて、存在感を示したい。

    【阪神・飯田が入団会見、“下柳2世”襲名誓った「心機一転、死にものぐるいで」 】の続きを読む


    このページのトップヘ