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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    32 井上 広大

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     阪神ドラフト2位・井上広大外野手(18)=履正社=が同点とする2点適時二塁打を放った。前日2日の同広島戦(由宇では)“公式戦初本塁打”、2打点と活躍したルーキーがこの日も躍動した。  2点を追う五回2死二、三塁で今日3回目の打席に入った。笠原が投じた初球110キロカーブを強振すると、打球は左中間を一気に割った。二走、三走ともに生還し、同点とした。雨が降りしきるナゴヤで存在感を発揮した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7a1695a0469dab7bba5747e0b812df508912bc6

    【阪神・ドラ2井上 2点適時二塁打 昨季開幕投手打ち&2試合連続適時打で存在感】の続きを読む

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     阪神・ドラフト2位の井上広大外野手(18)が2日、ウエスタン・リーグの広島戦(由宇)に「4番・右翼」で先発。2回に公式戦初本塁打となる先制ソロを放った。  西純に負けじと、二番星もキラキラと輝いた。0―0の2回先頭で井上が公式戦初本塁打。1ボールから山口の外角直球を右翼スタンド中段に運んだ。7試合、24打席目でようやく一本が出た。  「強く振っていくようにと言われている中で、そのスイングができた。右翼にはあまり本塁打がないと思うので、いい感覚でした」  紅白戦や対外試合など実戦7本目だが、右方向への柵越えは初。これには平田2軍監督も「見事だよ。広い由宇で逆方向にホームランなんて」と目を細めた。巨人・岡本や広島・鈴木誠の打撃時の下半身の使い方を参考にしており、「上半身に力を入れなくても、下半身だけを意識することで自然とバットもついてくる」と成果が出たことにも一定の手応えを示した。  同点の8回1死一、三塁では左前に決勝打を放って、2安打2打点。西純が好投した一戦で意地をみせるアピールがニクらしい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b93ca50395857a08e528898aba0e36bea4e31fa0

    【阪神ドラ2・井上 2軍戦で初本塁打!24打席目、実戦初の右方向「いい感覚でした」】の続きを読む

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     阪神ドラフト2位・井上広大外野手(18)=履正社=が公式戦での“プロ初本塁打”を放った。春先からの練習試合を含めては実戦7発目のアーチをかけた。  逆方向に豪快に運んだ。両軍無得点の二回の先頭打者として迎えた第1打席。山口の外角高め直球を逆らわずに弾き返すと、打球は一直線に右翼方向へ伸びていく。先制の右越えソロとなり、ベンチではエアタッチで喜びを分かち合った。  実戦7発目の本塁打で初めて逆方向に放った一発。進化の兆しを見せた本塁打だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3058aac211c7217fec0a11c18759df6c89769c6

    【阪神ドラ2の井上が“プロ初”アーチ エアタッチで喜び分かち合う 2軍広島戦】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/27(土) 01:07:35.07 ID:HUnTkA4C0
    阪神ドラフト2位の井上広大外野手は千賀の前に2三振に終わった。

    第1打席は1死一塁の場面で、代名詞「お化けフォーク」に空振り三振。2打席目はカウント1-2から155キロ直球に手が出ず、見逃し三振に終わった。
    平田2軍監督は「良いピッチャーと対戦できると楽しみにしていた。三振してもいいと言うけれど、見逃し三振がだめ。やっぱり振っていかなきゃ」と成長を促した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d6dc57be0ee9ee4c4559fa2504ffcff57099634

    【阪神ドラ2井上、千賀に2K「見逃しだめ」2軍監督】の続きを読む

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     4番の仕事だ! 阪神ドラフト2位の井上がプロ初打点&V打を決めた。 1点ビハインドの3回2死一、二塁。オリックス宮城の122キロチェンジアップをすくい上げた。「真っすぐ中心の配球で、(相手の)攻め的にも一、二塁だったので最後は歩かしてもいいぐらいの気持ちで攻めてくると思った」。打席の中で冷静に相手バッテリーを分析。フルカウントだったが「(カウント)2-2くらいの気持ちでいけたので、そこに気持ちの余裕があったかなと思います」。四球ではなく自らのバットで走者をかえすことに集中し、逆転の中越え2点適時二塁打を放った。 5回の第3打席でも、2死三塁から左前適時打を放って2安打3打点。4番の役割を果たし、開幕カード勝ち越しへ導いた。守備では2回1死三塁で右飛を捕球すると、本塁へストライク送球。タッチアップを狙った三塁走者・宗を刺した。未来の大砲候補が攻守で輝いた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ede701c06db18d73efd44f18727241cfb07e3ce

    【阪神2軍井上「気持ち余裕あった」プロ初打点&V打】の続きを読む


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