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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    66 小川 一平

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     阪神のドラフト6位・小川一平投手(22)=東海大九州=が5回から登板。プロでは最長の2イニングを1安打無失点に抑え、“初勝利”を挙げた。

     神奈川・逗子市出身の右腕。横浜スタジアムでの登板は、横須賀工3年時に出場した夏の神奈川大会以来5年ぶり。「その時とはまた雰囲気が違いましたし、(同じ球場でも)プロを相手にしてプロとしての実感がわきました」と凱旋を喜んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-03240222-sph-base

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     阪神ドラフト6位の小川一平投手(22=東海大九州)が「T-岡田封じ」で株を上げた。

    7回にオープン戦2度目の登板。1死一、二塁のピンチを背負ったが、この日アーチを放っていた好調のスラッガーを内角148キロ速球で遊飛に詰まらせた。

    「真っすぐで打ち取れた。自分のなかで大きかった」。頓宮には148キロ外角速球で見逃し三振で無失点。11日ヤクルト戦(神宮)の1回0封に続き、またも好印象を与えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-23150715-nksports-base

    【阪神6位小川「T岡田封じ」で株上げ 頓宮も三振】の続きを読む

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     落ち着き払ったマウンドさばきに、無限の可能性が見えた。阪神ドラフト6位の小川(東海大九州)がオープン戦2試合目の登板で、7回の1イニングを無安打無失点。キャンプ中の実戦から計4試合4イニング連続でゼロを並べるルーキーは、開幕1軍争いで日に日に存在感を増している。

     「ブルペンからランナーがいる想定で投球しているので、焦らずに投げられました」

     1死から小幡の失策と四球で一、二塁のピンチを招いたが、まったく動じない。4回にソロ本塁打を放ったT―岡田にカウント2―2から強気の内角攻め。148キロの直球で力ない遊飛に打ち取ると、続く頓宮には外角低めにズバッと148キロの直球を決め、見逃し三振に仕留めた。

     「最後は真っすぐで押し切れました。あそこ(外角低め)を突けるようになると、1軍に食らいついていけるのかなと思います。投げきれるようにしていきたい」

     言葉と表情には、確かな手応えがにじむ。発奮材料もあった。ブルペンでの準備中に、大卒の同期入団である小野寺がオープン戦初安打をマーク。「自分も抑えようという気持ちになりました」と背中を押された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000017-spnannex-base

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    117: どうですか解説の名無しさん 2020/03/12(木) 23:54:00.69 ID:8URMOfc20
    阪神ドラ6・小川 満点1軍デビュー オープン戦初登板で1回無安打無失点に「いい収穫」
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/03/12/kiji/20200312s00001173090000c.html

     真新しい背番号66のユニホームで、目いっぱい腕を振った。
    先頭のエスコバーを4球目のスライダーで三ゴロに仕留め初めてのアウトを奪うと、中村は歩かせたが、
    宮本を左飛、坂口を二ゴロに料理。緊張もあってか、制球は少々アバウトだったが最速147キロを計測した直球を軸に力で押した。

     矢野監督の評価も高い。「カット(ボール)、チェンジアップどっちも勝負球にもなるし、そんなに制球を乱す感じもないのでね。
    面白い存在になれるんじゃないかな」。今後の1軍継続については
    「どうしようかな。はっきり決めてない」としたが、レギュラーシーズンのマウンドに立つ日は遠くなさそうだ。(山添 晴治)

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     アピール成功と言っていいだろう。阪神ドラフト6位・小川一平投手(東海大九州)が1軍初登板を迎えたのは五回だ。「緊張している中で、思い切って投げられたのはすごくよかったと思います」。とても緊張していたとは思えない堂々たる投球でツバメ打線に立ち向かった。

     持ち味はキレのいい直球。先頭・エスコバーの初球に、この日最速となる147キロの直球を投げ込んだ。元メジャーリーガーを三ゴロに打ち取ると、続く中村を四球で歩かせたが、落ち着いて後続を断ち1回無失点。「真っすぐを多めにして0点で抑えられたのはよかったんじゃないかと思います」と言う。

     とはいえ満足はしていない。自慢の直球で空振りが取れなかったことで“現在地”を確認。「球児さんのような真っすぐの質を追い求めていけたら。空振りを取れる真っすぐを投げられるようにしていきたい」とレベルアップを誓った。

     1軍打者の怖さも体感した。宮本が2ボールからの3球目をスイングしてきた場面だ。「すごい積極的に振ってくるっていうのが強く印象に残った。甘い球をなくしていければ」。結果は左飛だったが、1球も失投が許されないレベルの高さに身が引き締まった。

     この日の投球に首脳陣の評価は上々だ。「投げっぷりがよかった」と福原投手コーチ。「そんなにコントロールを乱す感じもない。面白い存在になれるんじゃないかな」と話した矢野監督は「どうしようかな」と引き続き1軍に帯同させる可能性を示唆した。

     甲子園を沸かせた高校生が集まった今年の支配下新人で唯一、大卒入団の小川。「奪えるなら、その場所を奪いたい。食い込めるなら食い込んでいきたい」と野心を隠さない。“体験昇格”では終わらせない。強気の投球でアピールを続け、中継ぎでの開幕1軍を狙っていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000021-dal-base

    【阪神ドラ6小川 0封デビュー!支配下唯一大卒ルーキーの野心「奪いたい」】の続きを読む


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