虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    ネタスレ

    1: 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 09:58:14.28 ID:9c6Ea47ra
    福留孝介外野手が20日、球団事務所で1回目の契約交渉を行い、1億2500万円増の3億8000万円を保留した。会見では「言葉が出ません。あぜんとしたかな」と発言。
    昨年、一昨年とキャンプ直前まで交渉がずれ込んだ昨年のMVP男の初交渉は、今年もまた決裂。自費キャンプの可能性さえ出てきた。
    明らかに怒っていた。晴れ舞台になるはずが、出口の見えない契約交渉の出発点になっていた。今年もまた、福留の“銭闘劇”が幕を開けた。
    「額を見た瞬間? 言葉が出ません。あぜんとしたかな。球団からの提示は自分(の希望)と大きくかけ離れていた。久々にあきれました」
    交渉時間は約30分。球団からの説明を聞くと、交渉することなく席を立った。提示された年俸は現時点でチーム最高の岩瀬と同じ3億8000万円。

    1億2500万円のアップ額は自身最高だ。それでも判を押せなかった。むしろ、怒りがこみ上げてきた。多くを語らずに会見場を後にしたが、伏線は昨年までの契約交渉にありそうだ。

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 09:32:03.86 ID:rSOPspAFp
    阪神・藤浪晋太郎、巨人・澤村拓一も放出危機!? 水面下で動く「大型トレード」
    https://taishu.jp/detail/30521/

     藤浪は、2012年のドラフト1位で入団した若きエース。今季は制球に苦しみ、一軍と二軍を行き来し、わずか3勝に終わった。
    とはいえ、CSでもマウンドに立った選手を、阪神が放出するのだろうか。
    「そのCSで、ゴロを捕った藤浪は一塁までサイドスローで投げたんです。あれは完全にイップス。投げ方を見失っている証拠です。
    球団は、再生は難しいと見ています」(前同)

     その阪神が目をつけたのが、西武のメヒア。14年に本塁打王に輝いた主砲も、今季は山川穂高の台頭により、終盤はベンチを温める機会が多かった。
    「西武は昨年、メヒアと3年15億円の大型契約を結び、来季は2年目。ただ、使い道がない。それなら西武は違約金を払ってでも、
    新しい選手が欲しいと思っているんです。西武には、中村剛也、浅村栄斗、岡田雅利、そして高校時代にバッテリーを組んでいた森友哉と、
    大阪桐蔭出身者が4人もいる。藤浪にとっては、やりやすいでしょう」(前同) 互いの弱点を埋める、いいトレードかもしれない。

    【阪神藤浪と西武メヒアのトレード話が水面下で進行中wwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 23:32:47.61 ID:7uML4Ze6p
    http://npn.co.jp/sp/article/detail/16187703/

    内乱勃発となってしまった。
    「やっぱりね…」
     チーム関係者にぶつけてみたら、開口一番そんな言葉が返ってきた。
     10月5日の中日戦だった(甲子園球場)。2回裏の第一打席で大和に代打が告げられた。「スタメン遊撃手」で試合に出たが、
    一打席も立たせてもらえなかったのだ。広報を通じだが、「守備で右足をひねったみたい」と伝えられた。
    大事を取って途中交代と思ったが、交代後も大和はベンチに腰掛け、ムッとした表情でグラウンドを見入っていた。
    「真偽はともかく、大した怪我ではなさそう。金本監督が大和を引っ込めて代わりに使ったのは、高卒3年目の植田。
    期待の若手だが、大和のメンツが…」(前出・関係者)
     大和は12年目のベテラン。今季は二塁で48試合、遊撃で56試合に出場した、「守備のスペシャリスト」だ。
    2014年には外野手でゴールデングラブ賞を受賞している。打撃面でも、今季は両打ちに挑戦し、規定打席には届かなかったが、2割8分の成績を残している。
    「いつまで経ってもレギュラー扱いしてもらえないことへの憤りが、冷酷な途中交代で爆発したんでしょう」(在阪記者)
    阪神も慰留に必死だが、金本知憲監督(49)のコメントは、ちょっと意味シンだ。
    「残ってほしいね。(編成に)頑張ってもらうしかない」
     たしかに、チーム補強はフロント編成部の仕事だ。しかし、金本監督は昨年オフ、FA宣言した糸井嘉男(36)の獲得交渉に自ら乗り出した。
    こちらがデキレースだったとしても、だ。本当に残ってほしいと思うのなら、編成スタッフに丸投げせず、自ら話をするべきだろう。
    これでは、大和がFA退団してしまった場合、全てフロント幹部の責任になってしまう。

    【【悲報】金本監督、大和のプライドをズタズタに引き裂いていた】の続きを読む


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