虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    テニス

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/14(木) 07:17:51.68 ID:x/NHwtkK0.n
    日本の教育現場、スポーツ現場ではしばしば体罰が美学的に語られます。
    僕はこれを絶対に認めません。なぜなら体罰は指導者の勉強不足、指導力不足が原因だからです。
    スポーツ大国のアメリカではコーチング理論が発達しています。
    普段は別の仕事をしている地域の少年クラブの指導者さえ、積極的に大学が実施するコーチング理論を受講する風土があるのです。
    一方で日本ではどうでしょうか。指導者が我流で教え、体罰を持ってチームを恐怖支配するパターンがまだまだ多いのではありませんか?
    これまでの日本代表が国内で勝てても世界で勝てない理由がここにあります。
    日本のスポーツ現場の指導法にはまだまだコーチング理論やスポーツ科学に立脚した学術的な背景がないのです。
    通信技術が発達した現代では指導者がその気になれば、最先端のコーチング理論を学ぶことができます。
    それでもなお体罰問題が表面化するのは、ひとえに日本の指導者側の怠慢によると思うのです。
    しつこいようですが僕は絶対に怠慢を認めません、世界で日本が勝つために。
    no title

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    1: brown_cat ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/02(土) 10:05:20.65 ID:CAP
    錦織、マスターズ初V王手!キリオスに快勝、ジョコと決勝へ
    スポニチアネックス 4月2日(土)9時33分配信

     テニスのマイアミ・オープン第11日は1日(日本時間2日)、米フロリダ州マイアミで行われ、男子シングルス準決勝で、
    第6シードで世界ランキング6位の錦織圭(26=日清食品)は第24シードの世界26位・ニック・キリオス
    (20=オーストラリア)と対戦し、6―3、7―5で快勝。大会初の決勝進出を果たし、4大大会に次ぐ格付けの
    マスターズ大会初制覇へ王手を懸けた。決勝では第1シードで世界1位のノバク・ジョコビッチ(28=セルビア)と対戦する。

     試合中にラケットを投げたり折ったりするだけでなく、昨夏には対戦相手への侮辱的発言で処分も受けた“お騒がせ男”の
    キリオス。過去1戦1勝の相手に対し、錦織は第1セット、相手のミスを突いて第3ゲームをブレーク。5―3の第9ゲームでは
    キリオスの頭上を越える見事なロブショットでセットポイントを握ると、最後は相手のダブルフォールトでブレークに成功。
    左右に打ち分けてキリオスを翻ろうし、29分であっさりこのセットを先取した。

     第2セットも第1ゲームをラブゲームでキープすると、第2ゲームはリターンエースを決めるなどブレークに成功して
    2ゲームを連取。続く第3ゲームではダブルフォールトなどミスが出てブレークを許したが、第5ゲームを踏ん張って
    キープするとその後はストローク戦で主導権を握り、7―5で2セットを連取。1時間24分で快勝し、マスターズで
    14年マドリード・オープン以来2度目の決勝進出を決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000092-spnannex-spo

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    1: brown_cat ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/01(金) 07:03:03.50 ID:CAP
    錦織、激闘制し2年ぶり4強!悲願マスターズ制覇へ前進 
    スポニチアネックス 4月1日(金)6時58分配信

     テニスのマイアミ・オープン第10日は31日(日本時間4月1日)、米フロリダ州マイアミで行われ、
    男子シングルス準々決勝で、第6シードで世界ランキング6位の錦織圭(26=日清食品)はフルセットの末に
    4―6、6―3、7―6で同16位のガエル・モンフィス(29=フランス)で下し、2年ぶり2度目の4強入りを果たした。

     1メートル93と長身で身体能力も高く、2014年の前回対戦でもフルセットの激闘を演じたモンフィスが相手。
    「ミスをしない選手で、しっかり攻めないと勝てない」と警戒してが、第1セットの第1ゲームでいきなりブレークを
    許してしまう。第4ゲームでブレークバックして追いついた錦織だが、直後の第5ゲームを落とし、4―6で
    この大会初めてセット失った。

     続く第2セットは第4ゲームで錦織がブレークに成功し、自身のサービスゲームは全てキープして6―3。迎えた
    最終セットも第3ゲームで先にブレークに成功したが、第8ゲームでブレークバックを許してしまう。第10ゲームでは
    4度マッチポイントをしのぎ、第12ゲームの踏ん張ってキープし、最後はタイブレークで競り勝った。

     序盤はファーストサーブが入らず、苦しんだ錦織だったが、見事に修正して難敵に逆転勝ち。ツアーの中でも格の高いは
    マスターズ大会初優勝へ、また一歩前進した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000017-spnannex-spo

    マイアミOP4月1日(日本時間4月2日:時差13時間)の試合進行表
    http://miamiopen.com/op0401.pdf

    【錦織、モンフィスとの激闘制し2年ぶり4強!悲願マスターズ制覇へ前進 準決勝は2日朝8時以降にラオニッチvsキリオスの勝者と】の続きを読む


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