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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    バスケ

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 12:26:18.37 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20220122/355387.html?cx_top=newarrival
    no title


     1月22日(現地時間21日)、八村塁所属のワシントン・ウィザーズと渡邊雄太所属のトロント・ラプターズが対戦した。

     2020-21シーズンは3度の対戦が組まれていたものの、初戦は渡邊、2戦目は八村、3戦目は両選手が欠場。ウィザーズとラプターズの対戦は今シーズンもすでに3度あったが、いずれも日本人対決は実現しなかった。

     そしてウィザーズがホームのキャピタルワン・アリーナにラプターズを迎えた一戦で、第1クォーター残り4分25秒に日本人NBAプレーヤー2人が同時に出場。渡邊がメンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んでいた2019-20シーズン以来、2シーズンぶりに日本人対決が実現した。コートに立った両選手はマッチアップし、最初のプレーでは八村が渡邊のマークに遭いながらもシュート。得点にはつながらず、渡邊がリバウンドを獲得した。

     八村は同1分12秒にドライブからレイアップを沈めると、第2クォーターで6得点を積み上げ、前半でいずれもチーム最多の8得点4リバウンドをマークした。

     後半に入ると、八村は第3クォーター残り3分8秒に3ポイントを成功させ、3試合連続2ケタ得点を達成。19分50秒のプレータイムで11得点に今シーズン最多8リバウンドの数字を残した。

     なお、試合はウィザーズが第4クォーターにブラッドリー・ビールやモントレズ・ハレルを中心に追い上げたものの、ラプターズが109-105で勝利。スコッティ・バーンズが27得点、フレッド・バンブリートが21得点12アシストの活躍を見せ、渡邊は5分47秒の出場で2リバウンドを挙げた。

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401360508

    【【NBA】日本人対決が2季ぶりに実現! ラプターズに軍配、八村塁は3戦連続2ケタ11得点、渡邊雄太は無得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 19:14:47.35 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20220118/354939.html?cx_top=newarrival
    no title


     1月18日(現地時間17日)、NBAでは12試合が行われ、ワシントン・ウィザーズはホームにフィラデルフィア・セブンティシクサーズを迎えた。

     第1クォーターでは、ブラッドリー・ビールらの得点で11-2のランを繰り出したウィザーズが一気にリードを獲得。しかし、守備面では相手のジョエル・エンビードに手を焼き、点差を縮められるが、コーリー・キスパートの長距離砲などでスコアを伸ばし、38-29で最初の10分を終えた。

     続く第2クォーターでは、立ち上がりに相手に攻勢をかけられ、苦しい展開に。それでも、八村塁が3ポイントシュートで味方を鼓舞し、優位は譲らない。さらに、一転してモントレズ・ハレルらが積極的にアタックし、再び流れを引き寄せる。終盤には点差を詰められたものの、61-55で前半終了。

     6点差で迎えた後半、ケンテイビアス・コルドウェル・ポープが立て続けにスコアすると、ビール、カイル・クーズマもそれに加勢。エンビードの攻撃に苦戦しつつも点差を広げ、91-83で第3クォーターを終えた。

     最終クォーターでは、堅い守備を敷いたウィザーズは、相手を10点台に抑えることに成功。対して攻撃面では、ハレルやクーズマがカットインを仕掛けて起点となり、26得点を奪って相手を寄せ付けずにタイムアップ。117-98で快勝を収めた。

      ウィザーズは、ベンチスタートのハレルがチームトップの18得点、クーズマが15得点16リバウンドをマーク。八村は11得点と復帰後初の2ケタ得点を奪うなど復調の兆しを見せた。また、この3人に加えて4選手が2ケタ得点を記録するなど、チームで勝ち取った白星となった。

    ■試合結果
    ワシントン・ウィザーズ 117-98 フィラデルフィア・セブンティシクサーズ
    WAS|38|23|30|26|=117
    PHI |29|26|28|15|=98

    【シーズン初2桁得点👏】今季最多16分で11点! 八村塁がベンチから存在感を発揮!|2021-22シーズンハイライト(2022/1/18)
    https://youtu.be/LPT5jCaSoWE

    【【NBA】7選手が2ケタ得点のウィザーズが快勝…八村塁は復帰後最多11得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 12:06:11.00 ID:CAP_USER9
    2022年01月16日 11:35 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/01/16/kiji/20220116s00011061244000c.html
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     ブラドリー・ビール(28)とウェス・アンセルドJR監督(46)が健康安全プロトコルの対象になっているウィザーズは15日、地元ワシントンDCでトレイルブレイザーズと対戦したが、108―113(前半57―68)で敗れて22勝21敗。トレイルブレイザーズはデイミアン・リラード(31)とC・J・マッカラム(30)の主力ガード2人を欠いている状態だったが、連勝は3でストップした。

     今季4戦目となった八村塁(23)はベンチから出場して15分プレー。第2Qの3分2秒にはスペンサー・ディンウィディー(28)のパスを受けて右サイドから今季初めて3点シュートを沈めたが(試投6本目)、フィールドゴール(FG)の成功はこれ1本に終わった。

     ディンウィディーがチーム最多の27得点。カイル・クーズマ(26)は16得点12リバウンドで今季17回目のダブルダブルを達成して終盤では追い上げたものの、勝機は見いだせなかった。

     トレイルブレイザーズは17勝25敗。昨季28・8得点のリラードと23・1得点のマッカラムが不在となっているが、ここ4戦では3勝目を挙げた。アンファーニー・サイモンズ(22)が31得点と11アシスト、センターのユスフ・ナーキッチ(27) 23得点と14リバウンドをマーク。ロードでは今季17戦で3勝目となった。

     ウィザーズはこの日がホーム8連戦の3試合目。19日にはネッツ、21日にはラプターズと顔を合わせることになっている。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場4分57秒=シュート機会なし)
     ▼第2Q(出場3分49秒=4得点)
    (1)15秒・左エルボー付近からジャンプシュート=×
    *2分9秒・フリースロー2本=〇〇
    (2)3分2秒・右サイドから3点シュート=〇(アシスト・ディンウィディー)
     ▼第3Q(出場5分48秒=無得点)
    (3)6分53秒・正面からスネルとの1対1からドライブ&レイアップ=×
    (4)8分35秒・右ローポストからターンアラウンドでジャンプシュート=×
     ▼第4Q(出場機会なし)

    【【NBA】ウィザーズの連勝は3でストップ Tブレイザーズに5点差 八村塁は今季初の3P成功で5得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 12:08:41.96 ID:CAP_USER9
    2022年01月16日 11:11 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/01/16/kiji/20220116s00011061231000c.html
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     NBAラプターズの渡辺雄太(27)が15日、敵地ミルウォーキー(ウィスコンシン州)で行われたバックス戦で今季4回目の先発。しかし出場は第1Qの5分のみにとどまり無得点に終わった。

     渡辺がノースコアに終わったのは出場したここ5試合で3回目。しかしラプターズは第1Q序盤で2―16と出遅れながらも103―96(前半46―49)で競り勝って21勝19敗。パスカル・シアカム(27)が30得点、10アシスト、10リバウンドで自身2回目のトリプルダブルをマークし、OG・アヌノビー(24)が24得点を挙げて3試合ぶりに白星をもぎとった。

     東地区全体4位のバックスは27勝18敗。ヤニス・アデトクンボ(27)がフリースローを17本すべて成功させて30得点を稼いだものの、ラプターズに対しては今季2戦2敗。後半では47―57と優位に立てず、ペイント内での得点では24―44と大きく下回った。

    【【NBA】ラプターズが強敵バックスを敵地で撃破 渡辺は今季4回目の先発も出場5分で無得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/13(木) 17:54:48.18 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20220113/354373.html?cx_top=newarrival
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     1月13日(現地時間12日)、NBAでは9試合が行われ、ワシントン・ウィザーズはオーランド・マジックと対戦した。

     モントレズ・ハレル、八村塁に続いてトーマス・ブライアントも復帰したウィザーズは、この試合では立ち上がりから攻勢をかけることに。スペンサー・ディンウィディーらの得点で第1クォーターから2ケタのリードを奪うと、その後も攻撃の手を緩めず、33-16で最初の12分を終えた。

     17得点差をつけて迎えた第2クォーターでは、相手の攻撃に対して後手に回る展開となるが、ブライアントやディンウィディーらが要所でスコアし優位は譲らない。さらに、八村もジャンプシュートでこの試合初得点をマークしてチームを後押しし、52-43と逆転は許さずハーフタイムへ。

     第3クォーターでは、カイル・クーズマの3ポイントシュートやディンウィディーのミドルジャンパー、ハレルのダンクなどでスコアを伸ばしたウィザーズだが、相手のロビン・ロペスらの攻撃を防ぐことができず、つかず離れずの展開となる。しかし、84-72と2ケタのリードは譲らず最終クォーターへ。

     第4クォーターでは、ディンウィディーが果敢にカットインして流れを引き寄せると、コーリー・キスパートがアウトサイドシュートを決めて点差を拡大。その後、マジックのコール・アンソニーに連続得点を許し、5点差まで詰め寄られるが、ハレルのインサイドアタックなどで加点し、なんとか逃げ切りタイムアップ。112-106で連勝を「3」に伸ばした。

     ウィザーズはクーズマが19得点10リバウンド9アシストと”ほぼ”トリプルダブルの大活躍。次いでディンウィディーが17得点、復帰間もないハレルが16得点をマークした。八村は第1クォーター中盤に途中出場を果たしたものの、12分の出場で3得点と苦しんだ。

    ■試合結果
    ワシントン・ウィザーズ 112-106 オーランド・マジック
    WAS|33|19|32|28|=112
    ORL|16|27|29|34|=106

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401360439

    【【NBA】クーズマのダブルダブルの活躍でウィザーズが3連勝達成…復帰3戦目の八村は12分出場3得点】の続きを読む


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