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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    バスケ

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    1: それでも動く名無し 2022/05/31(火) 01:04:58.20 ID:uVouSgFOp
    そりゃ2点より3点の方が良いだろ

    【バスケはスリーポイントを打てばいい←この結論に行き着くまでに時間かかった理由】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/05/26(木) 14:25:52.15 ID:WUAPbMtG0

    【久慈アナ、NBAで活躍する有名アスリートと婚約】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/05(土) 11:59:45.68 ID:CAP_USER9
    2022年03月05日 11:44 バスケット 
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/03/05/kiji/20220305s00011061260000c.html
    no title


     NBA東地区全体11位のウィザーズは4日、地元ワシントンDCでプレーオフ進出に可能性を残す下限となっている10位のホークスと対戦したが、一度もリードを奪えずに114―117(前半59―68)で敗れて28勝34敗。前半での最大14点差を第4Q残り5・3秒に1点差にまで縮めたが試合をひっくり返すまでには至らず、このカードでは今季1勝2敗となった。

     八村塁(24)は21―25で迎えた第1Qの8分27秒からコートに登場。その32秒後に今季52・2%の成功率となっていた3点シュートを放ったが、これはリングに嫌われた。2月26日のキャバリアーズ戦から続いていた連続成功記録は5本でストップ。しかし第2Qの開始52秒にはデニ・アブディヤ(21)のアシストを受けて左サイドからの2本目を成功させ、すでに自己最長となっている3点シュートの成功記録は9試合に伸びた。

     八村は前半で11得点。2ケタ得点は今季出場22試合で11回目となった。そして第3Q残り1分40秒にはイシュ・スミス(33)のブロックショットからつかんだチャンスで左コーナーから3点シュートを成功。第4Qの5分29秒にも右サイドから距離26フィート(7・9メートル)の一発を沈め、3本以上の成功は1日のピストンズ戦(3本すべて成功)を含めて2試合連続、通算7回目となった。

     6本の3点シュートをすべて決めたケンタビアス・コールドウェルポープ(29)がチーム最多の28得点を稼ぎ、カイル・クーズマ(26)は22得点と11アシストをマーク。八村は26分出場してフィールドゴール(FG)を10本中7本(うち3点シュートは4本中3本)、フリースローを2本とも成功させて今季の自己最多記録にあと「1」と迫る19得点を稼いだ。フル出場となった第4Qではセンター役も務めるなど攻守両面で奮闘。しかし勝利には結びつかなかった。

     八村の3点シュート成功率はデビュー年が28・7%で昨季は32・8%。しかし今季は54・0%(50本中27本)にまで跳ね上がっている。

     ウィザーズのこの日の3点シュート成功は29本中14本(成功率48・3%)。6試合連続で40%以上を記録したものの、ターンオーバーを14回(ホークスは4回)犯して11失点を記録し、最後までリードを奪うことができなかった。

     3日に東地区全体2位だったブルズを130―124で下していたホークスは31勝32敗。ディアンドレ・ハンター(24)がチーム最多の26得点、今季リーグ3位の28・1得点を挙げていたトレイ・ヤング(23)が25得点と8アシスト、ベンチから出たボグダン・ボグダノビッチ(29)が17得点を稼いで接戦をものにした。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場3分33秒=4得点)

    (1)8分59秒・正面やや左から3点シュート=×
    (2)9分40秒・正面からインサイドをついて左手でレイアップ=〇(アシスト・ブライアント)
    (3)10分8秒・右ローポストからゴール下にもぐりこんだもののコリンズにブロックされる=×
    (4)10分41秒・右エルボー付近からジャンプシュート=×
    (5)11分16秒・右ベースライン際でプルアップからジャンプシュート=〇(アシスト・アブディヤ)
     ▼第2Q(出場6分38秒=7得点)
    (6)52秒・左サイドから3点シュート=〇(アシスト・アブディヤ)
    (7)2分51秒・左エルボー付近からプルアップでジャンプシュート=〇(アシスト・アブディヤ)
    *5分51秒・フリースロー2本=〇〇
     ▼第3Q(出場3分46秒=3得点)
    (8)10分20秒・左コーナーから3点シュート=〇(アシスト・サトランスキー)
     ▼第4Q(出場12分=5得点)
    (9)31秒・ハイポストからカットしてブライアントのパスを受けてゴール下=〇(アシスト・ブライアント)
    (10)5分29秒・右サイドから3点シュート=〇(アシスト・キスパート)

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401360767

    【【NBA】ウィザーズがホークスに3点差で黒星 八村塁は3P3本で19得点 3P成功率は54%に上昇】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/11(金) 18:11:21.23 ID:CAP_USER9
    2022年02月11日 12:52 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/02/11/kiji/20220211s00011061296000c.html
    no title


     NBA東地区全体6位のラプターズは10日、敵地ヒューストン(テキサス州)で西地区全体最下位のロケッツを139―120(前半73―64)で下して31勝23敗。今ロード3連戦ですべてに白星を挙げ、通算では8連勝を飾った。

     2日連続の試合とあってニック・ナース監督(54)は11選手を起用。渡辺雄太(27)は第2Qの開始からコートに登場し、3分26秒にはインサイドにカットしてきたロケッツのケニオン・マーティンJR(21=196センチ)が試みた両手によるダンクを見事にブロック。今季のブロックショットは11となった。その直前に放った3点シュートは失敗。しかし第4Q残り1分17秒にコートに戻ると、左サイドから放った1本を沈めて3得点を記録した。

     ラプターズでは今季リーグ最長の平均出場時間(38・6分)を記録し、球宴リザーブに選出されていたフレッド・バンブリート(27)が股関節に違和感を訴えて欠場。ゲイリー・トレントJR(23)が6本の3点シュートなどで今季自己最多の42得点をたたき出し、パスカル・シアカム(27)も30得点。ラプターズはスパーズからNBA在籍15シーズン(計6チーム所属)で平均12・9得点をマークしている206センチのフォワード、サディアス・ヤング(33)をトレードで獲得したが、同選手はこの日の試合にはベンチ入りしていない。

     敗れたロケッツは4連敗で15勝40敗。ケビン・ポーターJR(21)が30得点をマークしたものの、チーム全体で21回のターンオーバー(計33失点)を犯して点差を広げられた。

    【【NBA】ラプターズが8連勝 トレントJRが42得点 渡辺は3P1本成功 相手のダンクもブロック】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/11(金) 18:08:41.07 ID:CAP_USER9
    2022年02月11日 12:18 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/02/11/kiji/20220211s00011061263000c.html
    no title


     NBA東地区全体11位のウィザーズは10日、地元ワシントンDCで同8位のネッツと対戦し、113―112(前半55―59)で競り勝って25勝29敗。3試合ぶりに白星を挙げ、カードは今季1勝2敗となった。3点差以内の試合では今季10勝4敗。ホームの成績を14勝14敗とした。

     ブラドリー・ビール(28)は左手首の手術を受けて今季の出場は絶望。ウィザーズはトレード期限となったこの日にスペンサー・ディンウィディー(28)ら4選手を放出して試合に臨んだが、モントレズ・ハレル(28)をホーネッツにトレードし、ダニエル・ギャフォード(23)が健康安全プロトコルの対象となって離脱していたたためにチームのセンター登録はトーマス・ブライアント(24)1人だけ。この影響で八村塁(24)は第1Qの5分18秒、そのブライアントに代わってコートに入り、ネッツの新人センター、デイロン・シャープ(20=206センチ、120キロ)とマッチアップした。

     このクオーターの6分41秒、左サイドからジャンプシュートを決めてこれが初得点。その1分49秒後にはネッツのジェームズ・ジョンソン(34)が試みたシュートを阻止して今季4つ目のブロックショットを記録した。第2Qは4分40秒から再びブライアントに代わって登場。6分11秒にはペイント内でターンアラウンドからのジャンプシュートを決めて前半では4得点をマークした。

     後半に入ると、第3Qの6分50秒にカイル・クーズマ(26)のパスを受けて正面からジャンプシュートを成功。このあとネッツの新人ガード、キャム・トーマス(20)のシュートも阻止して、この日2つ目のブロックショットも記録した。八村はもともとブロックショットの数がさほど多い選手ではなく、ルーキーイヤーが8(出場48試合)で昨季が7(出場57試合)だったが、今季は15試合で5となった。また1試合でブロックショットを2度記録したのは2季ぶり通算4回目となった。

     また2度目のブロックを見せたあと、八村は第3Qの残り2分8秒と1分7秒に立て続けて3点シュートを成功。1試合で2本決めたのは今季2回目で、成功率は41・9%(31本中13本)となって40%台に乗せた。

     結局、八村は22分の出場でフィールドゴール(FG)を8本中5本(うち3点シュートは2本とも成功)決めて12得点と4リバウンド、4アシスト、2ブロックショット、1スティールを記録。2ケタ得点は2試合連続で今季6回目となった。 

     クーズマは15得点、13リバウンド、10アシストでレイカーズ時代を含めNBA通算327試合目で初のトリプルダブル。ディンウィディーのトレードの影響で今季初めて先発に回ったガードのラウル・ネト(29)は今季自己最多でこの試合ではチーム最多となるの22得点をマークした。

     膝を痛めているケビン・デュラント(33)が13試合連続で欠場し、ジェームズ・ハーデン(32)を76ersに放出したネッツは10連敗を喫して29勝26敗。ワクチン未接種の影響でロードゲームのみの出場となっているカイリー・アービング(29)が31得点、新人のトーマスも27得点を稼いで土壇場まで競り合いを演じたが、あと一歩およばなかった。

     なおマーベリクスから221センチのクリスタプス・ポルジンギス(26)を獲得しているウィザーズは12日にキングスと対戦する。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場6分42秒=2得点)
    (1)6分41秒・左サイドからプルアップでジャンプシュート=〇
     ▼第2Q(出場4分27秒=2得点)
    (2)6分11秒・ペイント内でターンアラウンドからジャンプシュート=〇
    (3)8分11秒・左エルボー付近からプルアップでジャンプシュート=
    ×
     ▼第3Q(出場5分42秒=8得点)
    (4)6分50秒・フリースローライン付近からジャンプシュート=〇(アシスト・クーズマ)
    (5)9分4秒・正面からプルアップでジャンプシュート=×
    (6)9分52秒・左サイドから3点シュート=〇(アシスト・クーズマ)
    (7)11分53秒・右サイドから3点シュート=〇(アシスト・クーズマ)
     ▼第4Q(出場4分47秒=無得点)
    (8)1分1秒・正面からドライブして左手

    https://youtu.be/BFKAW-yPPpA

    【【NBA】ウィザーズが3試合ぶりに白星 センターで途中出場の八村塁は12得点4リバウンド2アシスト2ブロックショット】の続きを読む


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