【wikiより】
2018年、シーズン前に登録を右投右打から右投両打に変更したが、開幕を控えた3月中旬頃にスイッチヒッターを断念。
再び右打ちに専念したが、シーズンの大半を二軍で過ごした。
ウエスタン・リーグの公式戦では、開幕から主に1番打者として88試合に出場するとともに、リーグの最終規定打席へ到達。
打率は.212ながら、リーグ2位の15本塁打・51得点、リーグ3位の25盗塁を記録するほどの活躍で、二軍の8年振りリーグ優勝・12年振りのファーム日本選手権制覇に貢献した。
ちなみに、15本塁打のうち8本は、(2度にわたる2試合連続を含む)初回先頭打者本塁打であった。
一軍公式戦では、5月12日の対広島戦(マツダスタジアム)で自身2年振りの本塁打を放ったが、29試合の出場で打率が.150と低迷。
前年に続いて試合の途中から出場することが多く、本塁打もこの1本だけにとどまった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E8%B6%8A%E5%A4%A7%E8%B3%80#%E9%98%AA%E7%A5%9E%E6%99%82%E4%BB%A3
【管理人コメント】
永遠のロマン枠?江越選手。
2018年、シーズン前に登録を右投右打から右投両打に変更したが、開幕を控えた3月中旬頃にスイッチヒッターを断念。
再び右打ちに専念したが、シーズンの大半を二軍で過ごした。
ウエスタン・リーグの公式戦では、開幕から主に1番打者として88試合に出場するとともに、リーグの最終規定打席へ到達。
打率は.212ながら、リーグ2位の15本塁打・51得点、リーグ3位の25盗塁を記録するほどの活躍で、二軍の8年振りリーグ優勝・12年振りのファーム日本選手権制覇に貢献した。
ちなみに、15本塁打のうち8本は、(2度にわたる2試合連続を含む)初回先頭打者本塁打であった。
一軍公式戦では、5月12日の対広島戦(マツダスタジアム)で自身2年振りの本塁打を放ったが、29試合の出場で打率が.150と低迷。
前年に続いて試合の途中から出場することが多く、本塁打もこの1本だけにとどまった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E8%B6%8A%E5%A4%A7%E8%B3%80#%E9%98%AA%E7%A5%9E%E6%99%82%E4%BB%A3
【管理人コメント】
永遠のロマン枠?江越選手。
当たれば飛ぶ!けど当たらない。
ミートさえレベルアップ出来れば走攻守全てが揃った最強野手となるだけに、諦めることが出来ません。
このままでは守備代走要員止まりとなってしまいます。







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