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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2018年04月

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/04/03(火) 10:55:26.57 ID:CAP_USER9
    プロ野球から介護の世界へ転身 阪神、広島で元投手の江草さん


    プロ野球から介護の世界へ飛び込んだ元投手がいる。阪神や広島などで活躍し、
    昨季限りで引退した福山市出身の江草仁貴(ひろたか)さん(37)。
    現役最後の6年間を過ごした広島市でデイサービス施設の運営会社を立ち上げ、
    社長として第二の人生を歩んでいる。

    通りに面した窓際には胸に「Carp」の文字が入った背番号29のユニホームが掲げられていた。
    同市中区のビルの一室。江草さんが営む施設は主にお年寄りの歩行機能回復をサポートする。
    利用者は現在30人ほど。営業担当の自身を含め、スタッフ5人で切り盛りする。

    この業界で働くプロ野球出身者は珍しく、挑戦心をかき立てられた。
    デイサービスに通う祖母の姿も脳裏に刻まれていた。
    「人の役に立つ仕事をしたかった。資金の問題などしんどいことも多いが、やりがいは大きい」

    施設のオープンは、プロ最後のシーズンとなった昨年の夏。
    2013年に肘を手術して以降、出場機会が減り、引退を覚悟して計画的に準備を進めた。
    練習の合間に全国の施設を訪ねて回り、理想のビジネスモデルを模索した。
    元バレーボール女子の日本代表セッターで妻の竹下佳江さん(40)も背中を押してくれたという。

    盈進高から専修大を経て、03年に自由獲得枠で阪神に入団。
    西武、広島と3球団を渡り歩き、主に中継ぎとして通算349試合で22勝17敗、48ホールド、
    防御率3・15の成績を残した。

    阪神では05年のリーグ優勝に貢献。ウィリアムス、藤川、久保田の「JFK」が君臨する中、
    07年から3年連続で50試合以上に登板した。「1軍で投げていた投手が突然クビになる厳しい世界。
    必ず報われるわけではなくても、生き残るためにひたすら努力するしかなかった」。
    プロ15年で学んだ教訓を新たな道でも生かそうとしている。

    大学、高校で指導できる学生野球資格を取得し、今年2月に大阪電気通信大(阪神大学連盟2部)のコーチに就任。
    今の自分を築き上げた野球との関わりは今後も続けていく。

    自宅がある兵庫県姫路市と広島、大阪を行き来する日々。
    「僕の下で働いてくれる人たちやその家族の生活を守っていく責任がある。
    まずは事業を軌道に乗せ、拡大していきたい」。頭に描く未来は、かつての全盛期のように輝いている。
    (2018年04月03日 09時31分 更新)

    山陽新聞デジタル
    http://www.sanyonews.jp/article/693082/1/
    昨年引退し、デイサービス施設運営会社の社長に転身した江草さん=広島市中区
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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)11:57:05 ID:YTC
    かつて乱闘はプロ野球の華とも呼ばれた。「死球」や「暴言」をきっかけにした両軍入り乱れての取っ組み合いは、一球一打に命を懸けた男たちにとって“負けられない闘い”でもあった。

    ところが最近、ケガ人や退場者を出すような乱闘がほとんど見られない。なぜ減ったのか。野村克也氏に「南海の三悪人」と呼ばれた江本孟紀氏は、「チームの垣根を越えた友達付き合いが原因」と分析する。

    「昔のプロ野球は、“ゲーム”ではなく“ケンカ”でした。最近のように、試合前の練習で相手チームの選手に挨拶に行くような光景は皆無。
    今の選手はとにかく楽しく野球をやりたいから、乱闘が起きる雰囲気じゃありません。そのうえ、ハワイやグアムで他球団の選手と一緒に自主トレをする。選手同士が仲良くなりすぎています」(江本氏)

    WBCや五輪のために“侍ジャパン”が招集され、各球団のエースや4番が行動を共にする。今年も「侍ジャパンシリーズ2018」として開幕前にオーストラリア戦が2試合組まれた。
    DeNAの筒香嘉智やソフトバンクの千賀滉大など各球団の代表28人が顔を揃えたが、「これから敵味方に分かれて戦おうという時期に、日本代表の試合を組むのはいかがなものか」(セ球団関係者)という疑問の声も上がった。

    これまで乱闘の“主役”になりがちだった外国人選手にも変化が見られる。

    「昔の外国人は“やられたらやり返す”という米国のスタイルを持ち込んでいるうえに、日本の野球を見下していたので、すぐに手を出す荒っぽい選手が多かった。
    最近は成績より性格面を重視し、先に手を出せば解雇や罰金という項目を契約書に入れている球団もあるようです」(スポーツ紙デスク)

    ルールの変更も影響している。選手のケガ防止を目的に2016年に導入された「コリジョンルール」によって危険なクロスプレーが激減した。

    また、「頭部への危険球」が一発退場となり、「ビデオ判定」の導入でクロスプレーのミスジャッジがなくなった。協議後に判定が覆ることに釈然としない選手は多いものの、その頃にはすでにクールダウンしているため乱闘に発展しない。

    暴力は許されるものではないが、そうしたルール変更によっても“プロ野球の華”は摘まれてしまったのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00000009-pseven-spo

    【「プロ野球の乱闘離れ」が進行中 一体理由は何なのか?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/03(火) 12:01:56.55 ID:NHnL1y7d0
    は?

    【横浜阪神、早くも試合がない】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/03(火) 12:09:41.28 ID:fnPn28z00
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    【【朗報】阪神糸井嘉男さん、パワプロを楽しむ】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/03(火) 08:05:10.89 ID:T31GAgO/0
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