虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2020年09月

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     阪神は30日、育成契約の横山雄哉投手(26)と、石井将希投手(25)の2選手を支配下選手登録すると発表した。背番号は横山が「91」、石井が「93」。 横山は14年にドラフト1位で入団。通算3勝を挙げるも、18年に左肩の手術を受け、19年には育成契約を結んでいた。今季はウエスタン・リーグで主に先発として13試合に登板し、防御率3・26の成績を残していた。 石井は17年育成ドラフト1位で入団。19年はウエスタン・リーグでチームトップの48試合に登板するなど直球を武器に結果を残した。今季も救援で17試合に登板し、防御率は1・06と安定。現在、11試合連続無失点中。 阪神は今季、育成枠からの支配下登録は初で、支配下70人枠に到達した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/154678a61a5cf319aec9c78c723eca4e07246dcb

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    394: どうですか解説の名無しさん 2020/09/30(水) 07:40:35.57 ID:bOpvXnZFp
    阪神マルテが左脚伸びきり交代、今後出場は当日判断
    https://news.yahoo.co.jp/articles/19d49869650ff6afb40e5cad091eee9b6924f287

    左ふくらはぎの張りから再起を目指す阪神ジェフリー・マルテ内野手にまた不安要素が出た。

    2軍オリックス戦に「5番一塁」で先発。5回1死でゴロをさばいた二塁手板山のランニングスローに両脚を開いて懸命に捕球した際、左脚が伸びきる形となった。

    6回の守備から片山に交代し、平田2軍監督は「ちょっと心配」と話した。30日以降の出場は当日の様子を見て判断する。

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/29(火) 22:00:18.69 ID:x5Rv5U51pNIKU
    *1位 48本 掛布雅之 (1979)
    *2位 46本 藤村富美男(1949)
    *3位 45本 田淵幸一 (1974)
    *4位 43本 田淵幸一 (1975)
    *5位 40本 掛布雅之 (1985)
    *6位 39本 別当薫  (1949)
    *6位 39本 藤村富美男(1950)
    *6位 39本 田淵幸一 (1976)
    *9位 38本 田淵幸一 (1978)
    10位 37本 田淵幸一 (1973)
    10位 37本 掛布雅之 (1984)

    【【歴代】阪神生え抜きシーズン本塁打数ランキングwywywywywy】の続きを読む

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     阪神の糸井が2号決勝本塁打を放った。  同点の五回、2死から北條が投手を強襲する内野安打で出塁。続く糸井は中日先発・勝野の初球、外角高めの144キロ直球をバックスクリーンに運ぶ勝ち越し2ラン。  試合後はお立ち台でヒーローインタビュー。「同点に追い付かれて、北條も出てくれたのでつなごうという意識で入りました。初球から強いスイングをすると心がけていたのがよかった」と振り返った。  実に6月27日のDeNA戦(横浜)以来、3カ月ぶりの一発。「なかなか調子があがらないなかでしっかり準備して甲子園で打てて本当に良かったです」と笑顔。ファンに「あしたも勝ちます」と声高らかに宣言した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0146df14489b32a165fdbe09d6fb6e69efc02d1f

    【阪神・糸井、3カ月ぶりの一発は2号決勝2ラン「甲子園で打てて良かった」】の続きを読む

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     阪神の藤浪晋太郎投手(26)が3点リードの8回に3番手として登板。リリーフとして初めて甲子園のマウンドに上がり、1回を無失点に抑えた。  「死ぬほど緊張しました。先発の時とは違って人の勝ちがかかった場面で投げるのがこんなに緊張するとは思っていませんでした」  藤浪の投じる1球1球に、甲子園は沸いた。先頭・阿部への4球目に今季最速の159キロを計測。四球で歩かせてしまったが、恐れることなく剛速球を投げ込み続け、木下拓、代打・溝脇、大島をいずれも二ゴロに打ち取った。「何とか無失点で抑えることができて良かったです」。リリーフとして3試合連続の登板で役目を果たし、胸をなで下ろした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bd013978e0b77fae9881e527e6a939ed0829603

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