阪神・木浪聖也内野手(31)が18日の中日戦(甲子園)の7回に決勝の右前適時打を放った。3試合ぶりのスタメンで持ち前の勝負強さを発揮し、森下の5度に次いでチーム2位となる3度目の勝利打点を挙げた。前日17日に続くラッキー7のV打で、このカードの開幕からの連勝を、2リーグ制以降で最長となる5に伸ばした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e561c6d258d394ed62a4dba0fbb231851acdd7df
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【阪神・木浪聖也V撃!中日に88年ぶり開幕5連勝「しっかり結果残せた」連日の“ラッキー7”に甲子園沸く】の続きを読む






